【パリ】トリュフとフォアグラ♪フレンチ: COMPTOIR de la gastronomie | dis is rikapi's blog

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スイス ジュネーヴ在住ヨガ講師。

 

年末最後のお仕事は、

パリでしたうまー!heart

 

 

 

お昼過ぎに市内に出て

 

Châtelet駅付近を歩いてると

良さげなレストランを発見age

 

 

 

でも残念ながら、

今日のお昼の予約枠は

いっぱいとのこと。

 

 

 

他の手段として

 

外で席があくまで列に並んで

待っててもらうか

 

15:30-なら

ウォークインで来てくれれば

空いてたら入れるとのことだったので、

 

 

まぁ様子みましょうかと

別のカフェ?レストラン?にいき

 

 

 

飲んで話してたら

あっという間に15:30になったから

 

あそこのお店戻ろか!と行ったら、

 

タイミングよく

テーブルが1つ空いてて

 

スムーズに入れましたラブ

 

 

COMPTOIR de 

la gastronomie

 

 

 

 

メニューのこの

ちっちゃいロゴが可愛いr

 

 

 

 

 

まずアントレで頼んだのは、

 

本日のメニューにあった

asterisk_02トリュフのテリーヌ

 

 

ちょっと斬新な名前で

看板に載ってたので

 

期待してたのですが、

 

美味しかったキラキラものの

トリュフの存在感はなく

ちょっと残念うう

 

 

 

ちなみに私は

めちゃくちゃトリュフが大好きで

 

レストランでトリュフが入ってる

メニューを見つけたらいつも挑戦します。

 

 

 

そしてプラに

asterisk_02Ravioles de Foie gras de canard

a la crème de truffe

 

 

 

トリュフとフォアグラのラビオリ!!

 

大好きなこのふたつが

コラボだなんてハートって

 

メニューみて

秒でこれ頼む!と決意したのが

間違ってなかった投げKISSビックリ

 

 

 

 

美味しすぎて

真剣に涙がたまったレベル泣

 

 

 

クリームソース自体は

どちらかというとサラッとしてて、

 

そこにトリュフの香りが

しっかりついてる

 

 

とろけるようなフォアグラ入りで

 

このバランスの良さで

めちゃくちゃまろやかになってて

 

最後まで飽きることなく

一口一口を楽しみながら完食じゅる・・!!

 

 

 

 

 

彼が頼んでた写真手前の

asterisk_02Cassoulet Gratiné du comptoir

何口かもらったけど、

 

美味しかったラブ

 

 

 

 

 

昨年は、フランスで食べた

いくつかの料理に

これまでの食の概念を覆されました。

 

 

 

 

私はもともと洋食が幼いときから

とても好きで、

 

大人になった今でも

洋食ばかり食べている毎日ですが、

 

本場で食べるフランス料理ほど

私に感動を与えてくれる食べ物はないな〜と、

よく1人で考えてますフォーク

 

 

 

 

今年も

グルメなパートナーと共に

美味しいビックリマークを追求したいと思いますナイフ&フォークぶたぶた赤ワイン

 

 

お店情報はこちら星

 

 

いんすたぐらむ babymichelangelo

 

 

 

追伸

 

今気づいたんだけどね、

 

前の記事でも

トリュフについて書いてたね(笑)

 

トリュフ大好き人間ということで

スルーしてくださいなうまー!