年末最後のお仕事は、
パリでした![]()
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お昼過ぎに市内に出て
Châtelet駅付近を歩いてると
良さげなレストランを発見![]()
でも残念ながら、
今日のお昼の予約枠は
いっぱいとのこと。
他の手段として
外で席があくまで列に並んで
待っててもらうか
15:30-なら
ウォークインで来てくれれば
空いてたら入れるとのことだったので、
まぁ様子みましょうかと
別のカフェ?レストラン?にいき
飲んで話してたら
あっという間に15:30になったから
あそこのお店戻ろか
と行ったら、
タイミングよく
テーブルが1つ空いてて
スムーズに入れました![]()
COMPTOIR de
la gastronomie
メニューのこの
ちっちゃいロゴが可愛い![]()
まずアントレで頼んだのは、
本日のメニューにあった
トリュフのテリーヌ
ちょっと斬新な名前で
看板に載ってたので
期待してたのですが、
美味しかった
ものの
トリュフの存在感はなく
ちょっと残念![]()
ちなみに私は
めちゃくちゃトリュフが大好きで
レストランでトリュフが入ってる
メニューを見つけたらいつも挑戦します。
そしてプラに
Ravioles de Foie gras de canard
a la crème de truffe
トリュフとフォアグラのラビオリ![]()
大好きなこのふたつが
コラボだなんて
って
メニューみて
秒でこれ頼む!と決意したのが
間違ってなかった![]()
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美味しすぎて
真剣に涙がたまったレベル![]()
クリームソース自体は
どちらかというとサラッとしてて、
そこにトリュフの香りが
しっかりついてる
+
とろけるようなフォアグラ入りで
このバランスの良さで
めちゃくちゃまろやかになってて
最後まで飽きることなく
一口一口を楽しみながら完食![]()
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彼が頼んでた写真手前の
Cassoulet Gratiné du comptoirも
何口かもらったけど、
美味しかった![]()
昨年は、フランスで食べた
いくつかの料理に
これまでの食の概念を覆されました。
私はもともと洋食が幼いときから
とても好きで、
大人になった今でも
洋食ばかり食べている毎日ですが、
本場で食べるフランス料理ほど
私に感動を与えてくれる食べ物はないな〜と、
よく1人で考えてます![]()
今年も
グルメなパートナーと共に
美味しい
を追求したいと思います![]()
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お店情報はこちら![]()
いんすたぐらむ babymichelangelo
追伸
今気づいたんだけどね、
前の記事でも
トリュフについて書いてたね(笑)
トリュフ大好き人間ということで
スルーしてくださいな![]()





