変わるって楽しい!をお伝えするエフ・クラージュ イメージコンサルタント川崎由美子です。
昨日は、自己肯定と自己受容の違い
について書かせていただきましたが、
「自己肯定」、ポジティブに!って実はネガティブ・・・大切なのは「自己受容」なのです
ありのままの自分を好きになるって実は
そう簡単ではありません。
私も、無意識でしたが、ずっと、
何か成果をあげなければ
とか
人に評価されることをしなければ
自分の存在は価値がない
という思い込みに支配されていました。
でもそういう思いを持ち続けて生きる
ということは、いつまでたっても、自分は
幸せだと感じることができないという
ことです。
だって、他者からの評価でしか生きて
いないということなので。。
自己受容とは、
本日もお読みいただきありがとうございました。
エフ・クラージュ イメージコンサルタント
川崎 由美子
昨日は、自己肯定と自己受容の違い
について書かせていただきましたが、
「自己肯定」、ポジティブに!って実はネガティブ・・・大切なのは「自己受容」なのです
ありのままの自分を好きになるって実は
そう簡単ではありません。
私も、無意識でしたが、ずっと、
何か成果をあげなければ
とか
人に評価されることをしなければ
自分の存在は価値がない
という思い込みに支配されていました。
でもそういう思いを持ち続けて生きる
ということは、いつまでたっても、自分は
幸せだと感じることができないという
ことです。
だって、他者からの評価でしか生きて
いないということなので。。
自己受容とは、
60点の自分をそのまま
60点として受け入れた上で
100点に近づくにはどうしたら
いいか?を考え進むこと。
理屈ではわかるけど、じゃあどうしたら
そんな自分になれるのでしょうか?
ありのままの自分を好きと思える
自分になれるのでしょうか?
そのためには、他者貢献をすること
なのです。
人は、自分のことを好きと思えるのは、
自分が誰かの役に立てていると
感じた時なのですよね。
人が幸福を感じるのは、
誰かの役に立てているという主観的な
感覚を持った時。
その貢献というのは、人からの感謝や
承認を得るためではありません。
ただ、目の前の人に、
私は何を与えられるのか?
何をしてあげることができるのか?
それのみを考えて行動をすること。
自分が幸せになりたければ、
自分のことを考えるのではなく、
他者から何かをしてもらおうと
考えるのでもなく、
自分が、他者に何をできるのかを
考え、そしてそのために行動する
ことなのです。
私はこの感覚がやっと分かって
きました。
他者貢献とは、例え、人が見ていない
ところでも、他者のために行動が
できるということ。
誰も見ていないところで、落ちている
ゴミを拾ったとしても、それで、
自分は役に立った
と思えるということです。
確かに、
自分は役に立った
と思えることほど、人が幸せを感じられる
ことってないな・・・と私は実感します。
本当に、人の役に立ったと思える
瞬間は、何物にも代えがたい喜びを
感じるからです。
そういえば私も、そんな時は、
まだまだ・・・って思ったりすることなく、
本当に素直に嬉しいですし、自分が
いてよかったんだ・・・と思えているん
ですよね。
そんな瞬間、人は自分のことを好きと
思えるというのは本当に納得できる
のですよね。
そうなんだ・・・
自分を好きと思えるようになりたいのなら、
自分をどうにかするというのではなく、
誰かの役に立つ人間になればいいの
です。
人の評価やタイかを考えることなくです。
ほとんど自己満足的でいいのです。
自分は役に立っていると思えたら
それでいい。
私もこの感覚が少しずつ分かって
きました。
今は本当に、強く、他者貢献をして
行きたいと心から思うようになりました。
人からの評価のためではなく、自分を
起点にした貢献ですね。
自分が人に与えられるものは何か?
何ができるのか?
それを中心に考えて行動する。
それを考えられるようになると、
本当に楽になったのです。
絶えず、
結果を出して人に評価してもらえるか?
人に喜んでもらえるか?
など、「他者」を起点にして行動しよう
とすると、幸せどころか、苦痛を伴う
ことになり、いつまで経っても幸福感は
得られません。
自分を振り返ってみても、本当に
その通りなのです。
他者評価の自分になってしまっている時、
思考を切り替えて、
私がこの人のためにできることを
一生懸命しよう
この人の求めているものに少しでも
役に立てるように・・・
と思うようにすると、苦しさから解放される
のが分かったのです。
他者評価で生きることはとても苦しい
ことです。
自分の満足感のために生きることこそ、
本当の幸福なのです。
自分の満足感とは、やはり他者は
存在するけれども、他者を起点にする
のではなく、自分を起点にして、
自分が他者のために役に立っている
という感覚を得ることなのですね。
それは本当に喜びを幸福感を
もたらします。
私も実感しています。
自分を好きになるには、人の役に立つと
感じることをすること、なのですね。
「変えられるもの」と
「変えられないもの」を見極め、
変えられるものを変えていく勇気を
持つということです。
変えられるものを変えていく勇気を
持つということです。
理屈ではわかるけど、じゃあどうしたら
そんな自分になれるのでしょうか?
ありのままの自分を好きと思える
自分になれるのでしょうか?
そのためには、他者貢献をすること
なのです。
人は、自分のことを好きと思えるのは、
自分が誰かの役に立てていると
感じた時なのですよね。
人が幸福を感じるのは、
誰かの役に立てているという主観的な
感覚を持った時。
その貢献というのは、人からの感謝や
承認を得るためではありません。
ただ、目の前の人に、
私は何を与えられるのか?
何をしてあげることができるのか?
それのみを考えて行動をすること。
自分が幸せになりたければ、
自分のことを考えるのではなく、
他者から何かをしてもらおうと
考えるのでもなく、
自分が、他者に何をできるのかを
考え、そしてそのために行動する
ことなのです。
私はこの感覚がやっと分かって
きました。
他者貢献とは、例え、人が見ていない
ところでも、他者のために行動が
できるということ。
誰も見ていないところで、落ちている
ゴミを拾ったとしても、それで、
自分は役に立った
と思えるということです。
確かに、
自分は役に立った
と思えることほど、人が幸せを感じられる
ことってないな・・・と私は実感します。
本当に、人の役に立ったと思える
瞬間は、何物にも代えがたい喜びを
感じるからです。
そういえば私も、そんな時は、
まだまだ・・・って思ったりすることなく、
本当に素直に嬉しいですし、自分が
いてよかったんだ・・・と思えているん
ですよね。
そんな瞬間、人は自分のことを好きと
思えるというのは本当に納得できる
のですよね。
そうなんだ・・・
自分を好きと思えるようになりたいのなら、
自分をどうにかするというのではなく、
誰かの役に立つ人間になればいいの
です。
人の評価やタイかを考えることなくです。
ほとんど自己満足的でいいのです。
自分は役に立っていると思えたら
それでいい。
私もこの感覚が少しずつ分かって
きました。
今は本当に、強く、他者貢献をして
行きたいと心から思うようになりました。
人からの評価のためではなく、自分を
起点にした貢献ですね。
自分が人に与えられるものは何か?
何ができるのか?
それを中心に考えて行動する。
それを考えられるようになると、
本当に楽になったのです。
絶えず、
結果を出して人に評価してもらえるか?
人に喜んでもらえるか?
など、「他者」を起点にして行動しよう
とすると、幸せどころか、苦痛を伴う
ことになり、いつまで経っても幸福感は
得られません。
自分を振り返ってみても、本当に
その通りなのです。
他者評価の自分になってしまっている時、
思考を切り替えて、
私がこの人のためにできることを
一生懸命しよう
この人の求めているものに少しでも
役に立てるように・・・
と思うようにすると、苦しさから解放される
のが分かったのです。
他者評価で生きることはとても苦しい
ことです。
自分の満足感のために生きることこそ、
本当の幸福なのです。
自分の満足感とは、やはり他者は
存在するけれども、他者を起点にする
のではなく、自分を起点にして、
自分が他者のために役に立っている
という感覚を得ることなのですね。
それは本当に喜びを幸福感を
もたらします。
私も実感しています。
自分を好きになるには、人の役に立つと
感じることをすること、なのですね。
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本日もお読みいただきありがとうございました。
エフ・クラージュ イメージコンサルタント
川崎 由美子
