変わるって楽しい!をお伝えするエフ・クラージュ イメージコンサルタント川崎由美子です。
昨日、十五夜お月様ということを、多くの人の
Facebookの投稿で知りました(^^;)。
たくさんのきれいなお月様の写真がニュースフィードに
流れていて、とても癒されました。
私もベランダに出ましたら、光り輝くお月様に会えました!
すごい光ですね。
昨日の続き・・・
私のこの人生でのテーマは、
新しく変わることを経験する
ということでしたが、もう一つ、私が物心ついた時から
なぜ?と思い続けてきた疑問、
私はなぜ同性愛者に生まれたのか?
それの答えをどうしても知りたくて、聞いてみました。
もし答えがあるのなら、是非知りたかった。
この「なぜ?」の呪縛から解き放たれない限り、
いつまで経っても前に進めない、そんな気がしていました。
そしてその答えは・・・
同性愛者として生まれることは、
あなたが自分で決めてきたこと
天命、つまり、天で自分が決めた運命です
というものでした・・・。
ええっ・・・
とビックリはしたけれど、逆に私の心が安らぐのが
分かりました。
なぜなら、誰のせいでもなく、自分で決めたことだったのなら、
どうしようもないですもの。
そう思えて、心がとても楽になりました。
今までの「なぜ?」の答え・・・
欲しくて欲しくてしょうがなかった問いの答えは、
意外なようでいて、意外でもなかったことなのかもしれません。
で、魂としての私は、実はもう、人間としては
生まれたくない気持ちもあったそうです(^^;)。
人間って辛いですもんね。。苦労も多いですし。
もうそんな苦労の多い人間として生まれるの、嫌だと思ってたらしいです。
でも、生まれるというモチベーションを高めるために、
同性愛者として生まれることを決めたんだそうです。
そして生まれるんなら、この、いちばん人類が進歩できる
時代に、生まれる必要があり、
そして、女性でなければ勉強できないことを勉強することが
私には必要だったそうです。
また、私は女性がもともと好きで・・・
自分も女性に生まれたら、自分を愛することができる人間になると思った
ということだそうです。
なぜなら、自分を愛することができない人間は、
他人を愛することはできないからです。
そして大切なこと・・・
自分を信じて自分が決めたことを行っている人こそが、
自分を愛している人なのですね。
自分が自分を認めること
私が私を信用すること
私が決めたことを私は実行すればいい
そして最終的な目標は、
すべてが私らしくあれば、私らしいことを周りが作ってくれるという
関係性を表現すればいいと。
とにかく、私らしくあれ
ということです。
そこからしか物事は始まらない。
人の評価や社会通念、そんなものを優先させるのではなく、
自分がどうありたいのか?
それが何より大切なのです。
そして、女性に生まれたのはなぜか?
ということの理由ですが、
自分が自分を認めてみたらどうだろう?
ということを経験するために今回女を選んだということです。
女性というものはこういう生き方をすることが理想なのだ
という私の中の根深い思い込み、もしくは、
目に見えない形で存在する社会通念を打破し、
私がありのままの私自身を認めればそれでいいんだ
というところに到達することが大切だと知るために。
まさしく、納得です。
同性愛者を選んだこと、女性を選んだこと、
どっちにしても、目的は同じ。
誰かや自分が決めた、
こであらねばならない
とか、
他者や社会に認めてもらうために生きる
というのではなく
自分が望むからするということ
自分がこうありたいからそれを表現するということ
自分らしく生きるということ、それを自分で体現すること
それを学ぶために今の私は、女性、そして同性愛者
として生まれることを決めたんですね。
もう本当に腑に落ちすぎて・・・
本当に胸のつかえがふっと降りたのを覚えています・・・。
そしてまたまた続きます・・・。
●10月12日(日)『殻を破りたい貴女のためのファッションセミナー』
お申し込みは→★こちら★から
本日もお読みいただきありがとうございました。
エフ・クラージュ イメージコンサルタント
川崎 由美子
昨日、十五夜お月様ということを、多くの人の
Facebookの投稿で知りました(^^;)。
たくさんのきれいなお月様の写真がニュースフィードに
流れていて、とても癒されました。
私もベランダに出ましたら、光り輝くお月様に会えました!
すごい光ですね。
昨日の続き・・・
私のこの人生でのテーマは、
新しく変わることを経験する
ということでしたが、もう一つ、私が物心ついた時から
なぜ?と思い続けてきた疑問、
私はなぜ同性愛者に生まれたのか?
それの答えをどうしても知りたくて、聞いてみました。
もし答えがあるのなら、是非知りたかった。
この「なぜ?」の呪縛から解き放たれない限り、
いつまで経っても前に進めない、そんな気がしていました。
そしてその答えは・・・
同性愛者として生まれることは、
あなたが自分で決めてきたこと
天命、つまり、天で自分が決めた運命です
というものでした・・・。
ええっ・・・
とビックリはしたけれど、逆に私の心が安らぐのが
分かりました。
なぜなら、誰のせいでもなく、自分で決めたことだったのなら、
どうしようもないですもの。
そう思えて、心がとても楽になりました。
今までの「なぜ?」の答え・・・
欲しくて欲しくてしょうがなかった問いの答えは、
意外なようでいて、意外でもなかったことなのかもしれません。
で、魂としての私は、実はもう、人間としては
生まれたくない気持ちもあったそうです(^^;)。
人間って辛いですもんね。。苦労も多いですし。
もうそんな苦労の多い人間として生まれるの、嫌だと思ってたらしいです。
でも、生まれるというモチベーションを高めるために、
同性愛者として生まれることを決めたんだそうです。
そして生まれるんなら、この、いちばん人類が進歩できる
時代に、生まれる必要があり、
そして、女性でなければ勉強できないことを勉強することが
私には必要だったそうです。
また、私は女性がもともと好きで・・・
自分も女性に生まれたら、自分を愛することができる人間になると思った
ということだそうです。
なぜなら、自分を愛することができない人間は、
他人を愛することはできないからです。
そして大切なこと・・・
自分を信じて自分が決めたことを行っている人こそが、
自分を愛している人なのですね。
自分が自分を認めること
私が私を信用すること
私が決めたことを私は実行すればいい
そして最終的な目標は、
すべてが私らしくあれば、私らしいことを周りが作ってくれるという
関係性を表現すればいいと。
とにかく、私らしくあれ
ということです。
そこからしか物事は始まらない。
人の評価や社会通念、そんなものを優先させるのではなく、
自分がどうありたいのか?
それが何より大切なのです。
そして、女性に生まれたのはなぜか?
ということの理由ですが、
自分が自分を認めてみたらどうだろう?
ということを経験するために今回女を選んだということです。
女性というものはこういう生き方をすることが理想なのだ
という私の中の根深い思い込み、もしくは、
目に見えない形で存在する社会通念を打破し、
私がありのままの私自身を認めればそれでいいんだ
というところに到達することが大切だと知るために。
まさしく、納得です。
同性愛者を選んだこと、女性を選んだこと、
どっちにしても、目的は同じ。
誰かや自分が決めた、
こであらねばならない
とか、
他者や社会に認めてもらうために生きる
というのではなく
自分が望むからするということ
自分がこうありたいからそれを表現するということ
自分らしく生きるということ、それを自分で体現すること
それを学ぶために今の私は、女性、そして同性愛者
として生まれることを決めたんですね。
もう本当に腑に落ちすぎて・・・
本当に胸のつかえがふっと降りたのを覚えています・・・。
そしてまたまた続きます・・・。
●10月12日(日)『殻を破りたい貴女のためのファッションセミナー』
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本日もお読みいただきありがとうございました。
エフ・クラージュ イメージコンサルタント
川崎 由美子
