変わるって楽しい!をお伝えするエフ・クラージュ イメージコンサルタント川崎由美子です。
5月に、宝塚にて、「講演会」でお話しさせていただくことになりました。
講演会名は、
Salon de Valeurs
「同性愛者&難病と向き合う女性の講演会 in 宝塚」
です。
同性愛者が、わたくし、川崎由美子。
難病と向き合う女性が、司会者・セミナー講師の志波ちなみさん。
ちょっと異色の組み合わせではございますが、
「マイノリティ」であるという点に共通点があります。
志波ちなみさんは、潰瘍性大腸炎という難病と向き合っておられます。
やはり特殊な病気ゆえ、いろんな苦労もされていますし、
私たちには分からない思いもたくさんあると思います。
でも、ご本人からはそんな悲壮感はまったく感じないんだな~。
とにかく、おもろく明るくパワフルな女性なんです。
私より6つくらい年下なのに、いつも年上と勘違いしてしまうくらい、
存在感があるんです。体も小さいのに(笑)。
そしてちなみ節は最高です!
普通に司会をされていてもおもろいので・・・
きっと当日もおもろいちなみ節が聴けると思います(^_-)-☆
そしてこれまでの経験で気づいた、彼女にしか話せないいろんな思いと・・・。
私も楽しみにしています。
私が心配なのは・・・お話の上手なちなみさんと一緒に講演会!?って
あまりにも大それているのでは・・・ということ(^_^;)。
どうか、話し方の雲泥の差はご容赦くださいませ(汗)。
私は、どんなことをお話ししようかまだこれから考える感じなのですが、
まずは、こんな機会に恵まれたことに感謝の気持ちでいっぱいであるのと同時に・・・
自分でも驚いています。
私が私であることを、包み隠さずお見せしたいと思える日が来たということに。
このブログでも、本名のままかなり大っぴらなことを書いているので(笑)、
時に、「大丈夫?」と聞いていただくことも多いです。
でも、どんなことがあっても、私は私で・・・私以外にはなれないのですよね。
そして今は同性愛者であることが楽しいと思えるのです。
昔はあんなに悲壮感しかなかったのに、この変わりよう(笑)。
こんな人もいるんですよって多くの人に知っていただけたら。
今私の中にあるのはそんな想い。
実は同性愛者の人は・・・あなたのすぐ隣にいるかもしれません。
みんな普通に暮らしています。
私たち同性愛者はセクシャルマイノリティと言われる種類の人間ですが、
他にもいろんなセクシャルマイノリティの人たちがいます。
私たちも含めて、セクシャルマイノリティ(略してセクマイ)
とは、一体どんな人たちなのか?
セクマイならではの、ちょっとしたトリビアも交えて
お話しできればと思っています。
あとは、私自身のこれまでの人生と・・・そこから得た思い。
初めての自覚とかいろんな葛藤とか・・・それと、
なぜ私は同性愛者に生まれたのかな?
何のために私は生まれたのかな?
ということの答えを探し続けた結果、今はどうなのか。
そんなだった私が今どう感じているのか?
何を思うのか。
細かいことはこれから詰めて参りますが(笑)、
来てよかったと少しでも思っていただけるような、
楽しい場にさせていただければと思っております。
この講演会のプロデュースは、
宝塚という街をこよなく愛する接遇マナースクールHosnico代表 馬木あづささんがしてくださいます。
遠赤外線のようなじんわりほんわか温かなあづさんには、
パーソナルインタビューでもお世話になりました。
そして開催場所はなんと・・・
旧宝塚音楽学校の宝塚文化創造館です。
宝塚ファンの私にとっては・・・
えええええ~いいんですか・・・!?
な場所です(笑)。
宝塚ファンを卒業した今でも、宝塚という場所に降り立つと
今でも心浮き立つ私なので、興奮は想像以上でございます。
宝塚は本当に素敵なところです。
そして旧音楽学校・・・これまで巣立っていった多くのタカラジェンヌの息吹がまさに感じられる素敵な場所です。
そんな場所で、素敵な方々と一緒に何かをお伝えできるということが嬉しく、そして楽しみでなりません。
そこで多くの方とまた素敵なご縁をいただけたらという思いでいっぱいです。
2014年5月10日(土)、
爽やかな季節の宝塚に、
よろしければ私たちに会いに来てくださればこんなに嬉しいことはございません。
多くの方のお越しを心よりお待ちしております。
Salon de Valeurs
「同性愛者&難病と向き合う女性の講演会 in 宝塚」
の詳細は
こちら→★
本日もお読みいただきありがとうございました。
エフ・クラージュ イメージコンサルタント
川崎 由美子
5月に、宝塚にて、「講演会」でお話しさせていただくことになりました。
講演会名は、
Salon de Valeurs
「同性愛者&難病と向き合う女性の講演会 in 宝塚」
です。
同性愛者が、わたくし、川崎由美子。
難病と向き合う女性が、司会者・セミナー講師の志波ちなみさん。
ちょっと異色の組み合わせではございますが、
「マイノリティ」であるという点に共通点があります。
志波ちなみさんは、潰瘍性大腸炎という難病と向き合っておられます。
やはり特殊な病気ゆえ、いろんな苦労もされていますし、
私たちには分からない思いもたくさんあると思います。
でも、ご本人からはそんな悲壮感はまったく感じないんだな~。
とにかく、おもろく明るくパワフルな女性なんです。
私より6つくらい年下なのに、いつも年上と勘違いしてしまうくらい、
存在感があるんです。体も小さいのに(笑)。
そしてちなみ節は最高です!
普通に司会をされていてもおもろいので・・・
きっと当日もおもろいちなみ節が聴けると思います(^_-)-☆
そしてこれまでの経験で気づいた、彼女にしか話せないいろんな思いと・・・。
私も楽しみにしています。
私が心配なのは・・・お話の上手なちなみさんと一緒に講演会!?って
あまりにも大それているのでは・・・ということ(^_^;)。
どうか、話し方の雲泥の差はご容赦くださいませ(汗)。
私は、どんなことをお話ししようかまだこれから考える感じなのですが、
まずは、こんな機会に恵まれたことに感謝の気持ちでいっぱいであるのと同時に・・・
自分でも驚いています。
私が私であることを、包み隠さずお見せしたいと思える日が来たということに。
このブログでも、本名のままかなり大っぴらなことを書いているので(笑)、
時に、「大丈夫?」と聞いていただくことも多いです。
でも、どんなことがあっても、私は私で・・・私以外にはなれないのですよね。
そして今は同性愛者であることが楽しいと思えるのです。
昔はあんなに悲壮感しかなかったのに、この変わりよう(笑)。
こんな人もいるんですよって多くの人に知っていただけたら。
今私の中にあるのはそんな想い。
実は同性愛者の人は・・・あなたのすぐ隣にいるかもしれません。
みんな普通に暮らしています。
私たち同性愛者はセクシャルマイノリティと言われる種類の人間ですが、
他にもいろんなセクシャルマイノリティの人たちがいます。
私たちも含めて、セクシャルマイノリティ(略してセクマイ)
とは、一体どんな人たちなのか?
セクマイならではの、ちょっとしたトリビアも交えて
お話しできればと思っています。
あとは、私自身のこれまでの人生と・・・そこから得た思い。
初めての自覚とかいろんな葛藤とか・・・それと、
なぜ私は同性愛者に生まれたのかな?
何のために私は生まれたのかな?
ということの答えを探し続けた結果、今はどうなのか。
そんなだった私が今どう感じているのか?
何を思うのか。
細かいことはこれから詰めて参りますが(笑)、
来てよかったと少しでも思っていただけるような、
楽しい場にさせていただければと思っております。
この講演会のプロデュースは、
宝塚という街をこよなく愛する接遇マナースクールHosnico代表 馬木あづささんがしてくださいます。
遠赤外線のようなじんわりほんわか温かなあづさんには、
パーソナルインタビューでもお世話になりました。
そして開催場所はなんと・・・
旧宝塚音楽学校の宝塚文化創造館です。
宝塚ファンの私にとっては・・・
えええええ~いいんですか・・・!?
な場所です(笑)。
宝塚ファンを卒業した今でも、宝塚という場所に降り立つと
今でも心浮き立つ私なので、興奮は想像以上でございます。
宝塚は本当に素敵なところです。
そして旧音楽学校・・・これまで巣立っていった多くのタカラジェンヌの息吹がまさに感じられる素敵な場所です。
そんな場所で、素敵な方々と一緒に何かをお伝えできるということが嬉しく、そして楽しみでなりません。
そこで多くの方とまた素敵なご縁をいただけたらという思いでいっぱいです。
2014年5月10日(土)、
爽やかな季節の宝塚に、
よろしければ私たちに会いに来てくださればこんなに嬉しいことはございません。
多くの方のお越しを心よりお待ちしております。
Salon de Valeurs
「同性愛者&難病と向き合う女性の講演会 in 宝塚」
の詳細は
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本日もお読みいただきありがとうございました。
エフ・クラージュ イメージコンサルタント
川崎 由美子
