石破首相、10万円商品券を2回届けていた、返品されて再配達する異常なしきたり。 | 心と体を健康にするダイエット法

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 石破首相のすごい伝説が生まれた。


10万円の商品券も酷いけど、返品された商品券を再度届けるとは神経を疑う。

 

石破首相はケチで有名で、それが一種のクリーンなイメージがあったけど、これで良いところはなくなったね。


だいたいさあ、ケチな人が新人の会食で172万円も使うわけがない。


おそらくザル金の官房機密費から出したんだろう。

商品券の10万円の金額より、ここを追及した方がいいんじゃないか!?


こんなはした金じゃなくて、官房機密費と政府開発援助のキックバックを追及したら、一気に金額が数百億円の不正使用になるけどね。


自公政権、許すまじ!


 

 


返却されたのにまた届けていた

「現代ビジネス」は取材の過程で、そのLINEを確認。送信したのは、新人議員15人のうちの一人である山本大地衆院議員(33歳)だ。

山本議員が送ったLINEは以下の内容だ。

〈秘書より中身を確認するように言われて商品券と気付き、同期1人と相談した上で2人で石破事務所に返却に行きました。その後また届けられたらしいですが、それもすぐに返却した次第です。受け取ったと言うより置き銭をされたと言う方が正しい状況です。

(中略)決してプラスになりませんがやましい事はしていませんので皆様も周りの人に聞かれたら正しくお伝えください〉

時の総理から一方的に届けられた商品券の返却に、苦悩している様子が伝わってくる。

「置き銭をされた」という言葉からは、怒りさえ感じられるほどだ。「ご家族への労い」どころか、議員本人に「かけなくてもいい気苦労」を石破首相はかけていたのである。


感覚がずれまくっている

現代ビジネス編集部



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