立花孝志襲撃事件、民主主義の根幹を揺るがすのに各党もメディアも無反応の闇。 | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。

ハッピーダイエットの船田です。


この事件はやっぱり変だね。


本人も言っているけど、与党も野党も、各党の反応がまったく無いでしょう。


ニュース番組でチラッっと報じられただけで、情報番組でキャスターとゲストが取り上げることも無いのは変だよ。


だって、

街頭演説の前に握手していたら突然ナタで襲われたんだよ。そして取り押さえた一般人も3針縫うケガもしたんですよ。


これ、普通に選挙の街頭演説や握手が出来なくなったのと同じじゃないですか。


もちろんトランプ大統領やAB首相の事件もあったけど、拳銃と違ってナタとかナイフなら、誰でも買えるからね。


民主主義の根幹である選挙活動が出来なくなったようなものなのに、政治家もメディアもほぼ無視しているよね。


つまり、犯人はあの青年ではなく、政治的な黒幕がいると思うのが正直な感想です。


もしかしたら、自公政権の推進するSNSの規制に関係あるのかも。立花孝志はSNSで街頭演説の予定などを告知しているからね。


国家による◯殺未遂だな。

記事の下に怪しむツイートいろいろ付けました。




左斜め後ろから自撮りをする形で「耳の後ろ側の頭皮がベロッと剝がれてたんですね」と説明。傷の深さが1センチほどあったそうで、医師からは「耳が切り取られなくてよかったね」と言われたという。処置が早かったため、剝がれた頭皮の部分への皮膚移植は必要なかった。

 首の傷も見せた後に、実はネクタイも切られていたと報告。「1撃があって、2撃目もあった」と攻撃が複数回だったことも明かした。医師の診断によると全治3週間。「救急隊の方も含めて、早く措置をしてくれたから、神経がまひしなくて済んだ、皮膚は死ななくて済んだ、ということ」と感謝した。

 さらに「各党の代表者のコメントが全然出てない。安倍(晋三)さんの時や岸田(文雄)さんの時は各党の受け止めみたいなのがあったと思いますが」とテロに対する反応がないことに不満も。


千葉県知事選挙を戦っていた期間の事件とあって「選挙演説における妨害なんですよね。言論の自由というか民主主義の根幹を揺るがす事件なんですよ。殺人未遂なんですよ」と強調した。

 また、犯人を取り押さえた男性が3針縫うケガを負ったことも明かした。スタッフや聴衆に危険が及ぶ可能性にも触れ「ぼくはもうこの先、ファンの方々と握手することできないですよ。街頭に立つことすらできないんですよ」と無念の思いを語った。

(よろず~ニュース編集部)


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犯人が冷静に誰かと話しているね↓
https://x.com/kwoloon369/status/1901488687063716011?t=fty3ZxJ-Z6zm5LI6pV3MDQ&s=19










批判的な関連ツイート↓

千葉県知事選は現職・熊谷俊人氏の圧勝に終わった。しかし、立花孝志氏が7万9千票(得票率4.8%)を集めた事実は決して軽視できない。強い危機感を抱かざるを得ない。


選挙期間の多くを千葉県ではなく、兵庫県内での活動に費やし、斎藤兵庫県知事の擁護や、百条委や故人、メディア批判などを展開した。どこの演説現場も混乱し、最終的には暴行事件にまで発展した。一方、千葉県の未来を語ることはほとんどなかった。選挙経費は千葉県民の負担だ。千葉県選管には多くの苦情が入ったという。


そんな候補がこれだけ票を集めたという事実が、現行の選挙制度の不備を示している。単なる一地方選挙の問題ではすまされない。今後の民主主義のそのものが変質しかねない。実態に即した対策が必要だ。


一月万冊の佐藤章記者@bSM2TC2coIKWrlM とオッカ君チャンネルで話しました。


youtube.com/watch?v=b2-96q…


千葉県知事選挙、熊谷俊人さんが盤石の再選 「大事なのは県民目線、現場主義と対話」:東京新聞デジタル


◆知事選開票結果(確定)

当 1,404,905  熊谷俊人  無現<2>

   140,435   小倉正行  無新 

    79,060  立花孝志  諸新 

    10,948  黒川敦彦  諸新 

 

再選を目指した熊谷さんは自民、公明、立憲民主、国民民主、日本維新の会の各党の県組織からの「支持」を受け、安定した選挙戦を展開した。


共産党県委員会などでつくる「憲法がいきる明るい千葉県をつくる会」が擁立した無所属新人の小倉正行さん(72)=同党推薦=との争いが軸になるなか、現職として知名度のある熊谷さんが小倉さんらを制した。


 当選確実の知らせを受けた熊谷さんは、千葉市中央区のホテルで集まった支援者らの祝福を受けた。熊谷さんは「大事なのは県民目線であり、現場主義と対話だ。(選挙戦で)多くの県民からいただいた力を、県を前に進めるエネルギーに変えていかなければならない」などと2期目の抱負を述べた。


東京新聞記事→

tokyo-np.co.jp/article/392269