★重要★欧米はアジア・アフリカ諸国を植民地にしたことを謝罪してない!大東亜戦争の本当の意味! | 心と体を健康にするダイエット法

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いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
 
2025年の記事ですが、大事な話なので再投稿します。
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昨年は平和の祭典として、パリオリンピックが開催されましたが、私達日本人が忘れてはいけないこと、または知る義務があることを書きます。
 
フランスを始め、スペイン、ポルトガルなどの欧米諸国はアジア・アフリカの国を500年にわたり武力で占領し、現地の人々を奴隷にして強制労働させ、遊びで現地人を虐.殺しました。
 
東南アジアとC国を欧米が占領したあと、当然、日本にも毒牙が向けられることになります。しかし日露戦争で勝利し、第一次世界大戦でも有利な立場にいた日本は武力で占領できません。
 
そこで、日本に資源を輸出しないという欧米諸国のイジメが始まったのです。
 
これが大東亜戦争、いわゆる太平洋戦争の引き金になりました。まずは、欧米のアジア諸国虐待の歴史をご覧ください。
 
呑気にオリンピックなんかしていますが、欧米諸国はアジア・アフリカ諸国に謝罪なんかしていません。つまり悪かったなどと、これっぽちも思っていないからです。
 
日本はその現実を忘れてはいけないと思います。
この動画の後に、続いて日本の取り組みを紹介します。
 
まずは、この歴史的事実を確認。
スクリーンショットの写真だけでもあらすじがわかります。

 

 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

東南アジアとC国を欧米が占領したあと、当然、日本にも毒牙が向けられることになります。しかし日露戦争で勝利し、第一次世界大戦でも有利な立場にいた日本は武力で占領できません。
 
そこで、日本に資源を輸出しないという欧米諸国のいじめが始まったのです。ABCD包囲網ですね。

 

 
日本は攻撃の前に、ちゃんと外交ルートから開戦することを伝えていましたが、それを握り潰したのが、当時のルーズベルト大統領です。卑怯者はこっちです。
 
彼は日本軍が真珠湾を攻撃することを情報として持っていながら、現地の軍隊司令官には伝えず、みすみす3000人の米軍兵士を見捨てたのです。悪魔でなければできないことです。
 
そして、日本人が卑怯なことをした、だから彼らの悪事を糾弾しなければいけないと「リメンバー・パール・ハーバー」などという言葉で、アメリカの参戦を決めたのです。
 
ルーズベルト大統領は戦争をしないと言って大統領になったため、参戦するには言い訳が必要だったのです。つまり、ハワイのアメリカ軍は大統領の言い訳のために命を落とした。
 
そして、ルーズベルト大統領こそ、日本に原子爆弾を落とすことを決めた人です。実行したのはそのつぎの大統領であるトルーマン大統領ですが、決めたのはルーズベルト大統領。
 
彼は悪魔に魂を売っていたのでしょう。
 

大東亜戦争の意味が分かる10分の動画。

見るたびに、日本人として涙なしには見られません。

 

 

そして、この戦争を海外の人はどう見ていたのか?

とても勇気の出る、素晴らしい意見を頂いています。

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そして敗戦後、日本の占領政策は、東京裁判によって決められました。

 

その時に、日本は東南アジアを侵略した犯罪国家という烙印が押されたのです。

 

今でもそれは続いていますが、その東京裁判こそ、日本国および日本軍が何ひとつとして悪いことをしていない証明なのです。

 

東京裁判の国際法律家、

パール判事の言葉こそ真実の日本を証明するものです。

 

ここまではっきり、東京裁判の正式な判事が「日本は何も悪いことはしていない」という判決文を出したのです。

 

日本人として、

この内容を知らないのは屈辱ですよ!

 

日本人は誇り高き民族だと再認識しましょう。

 

 超お勧めします!

 

故 渡部昇一先生の解説です。

 

 

そして、現代の日本はそのまま米軍(海軍)のステルス支配が続いています。国会が茶番であり、総理大臣が狂った政策を出す理由がこれです。

 

ついでに言えば、韓国女性を従軍慰安婦にしたとか、C国人を30万人も殺したという南京大虐殺も、すべて嘘です。

 

戦争に負けたということは、こういうことなのですね。

 

 

 

 

この体制を覆すのは大変なことですが、まずどうしてもやらなければならないのが、騙されていた多くの日本人に真実を伝えることです。

 

闇権力の連中は、システムで人類を管理できると考えて、新世界秩序を構築中です。しかし、これを破壊するのは、一人一人が真実を知ることと、神に祈ることなのです。

 

そのうえで、希望の未来を選ぶなら、このような考え方と行動しかないと思っています。