ミールワームで育ったマダイの出荷が4月から始まる。養殖魚は終わった。 | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。


もはやマダイは終了。


サーモンも終了だし、養殖魚は怖くて食べたくない。

今回はマダイの養殖にミールワームを使っていることですが、まあ魚はウジ虫で釣れるからね。


記事にもあるけど、養殖魚は半分が魚粉というが、残り半分が紹介されていないのがポイント。


つまり養殖魚は遺伝子組み換えコーンを食べて育つのです。養殖魚を食べると言うことは、遺伝子組み換え食品を食べると同じ。


もはや養殖魚は食べ物じゃない。病気推進食材ですよ。魚を食べるなら養殖魚を避けて大衆魚にするべき。


なぜなら大衆魚は安いので、養殖する価値がないから。

 


試験で、およそ8000匹のマダイに昆虫を含むエサを与えたところ、従来のエサで育てたものよりも成長のスピードが速く、味も遜色ないことが確認できたということです。

試験に参加した水産会社は、重さが1.5キロに育ったマダイを来月から顧客向けに出荷する予定で、会社によると、昆虫を原料にしたエサで養殖した魚を出荷するのは全国で初めてだとしています。

大学などのグループは、原料となるミールワームを国内で生産する構想を描いていて、輸入に依存しない持続可能なエサとしても注目されそうです。

愛媛大学大学院農学研究科の三浦猛教授は、「大規模な実証実験を経て、マダイを販売して、初めて取り組みが成功したと言える。養殖に寄与できることは大きな成果だと思う」と話していました。

良い魚は通販ですね。スーパーのは怖い。
浜チョク

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