こんばんは、わしずあゆみです。
ノートを書き始めて
4年ほどになりましたが
なんかね
「言語化力」って
文法が合っているか?とか
言い回しがどうか?とか
そんな表面的なことじゃないな〜
って思っていて。
本当の言語化力とは
溢れてくる自分の気持ちを
「言葉にするとしたら」どう表現する?
そこへの「忠実度」
=言語化力が高いということ。
これを「主張」と
呼ぶのかも知れないけれど昔は
誰かとの意見の違いは
意を反することになる。
相手を大切にしていないことになる。
相手を立てる=気持ちは言わない。
相手の気持ちを考えろとか。
素直にいうと怒られる。
って思っていた。
だから
「傷つけないために」
表現を曲げたり
「誤解されないように」
言葉使いを気をつけたり
振り切って「言わないでおこう」
ってなってたり
それらもすごく表面的な
ことだった。
そんな常識とか空気を察して
自然と表面上の体裁を整える事を
やってきてしまったことによって
本心がわからなくなって
安心の場以外で
心ない暴言を吐いてしまったり
言葉を飲み込んで行きどころが
無くなって腐敗したり。
こねくり回して本当の気持ちを見失う。
そんなことばっかり
やってきたな〜〜って感じです。
だけど、表層の感情の奥にある
自分の真ん中を捉えた言葉が見つかった時、魂が喜んでいるのがわかる。
だからカタチがない
「私の気持ち」を
代弁してくれているような
歌や
本や
ブログの
言葉・文章に惹かれる。
私の内側にも存在しているものだから。
今は自分の気持ちに忠実でない時、
そのズレを修正しようと
魂と言葉がフィットすることを
求めて「違和感」という
感覚で現れてくれる。
今回販売開始したエジプト香油
Soul messengerには
「魂の伝達者」
という日本語をつけました。
これは私が経験してきて
今も大事にしていること。
外側の他人や
何かの表現に向けてよりも
私が私の気持ちをわかっていることが絶対に先。
いきなり気持ちがわからなくても
そのだんだんわかってくる事すら
人生の面白さだし、楽しい事。
本当はそれだけで完結なんですよね。
そしてそこから溢れたかけらが
外側に表現される。
表現したくなってしまう。
その流れが自然だと思っています。
どんなにツールが発達しても
自分の言葉はなくならない。
機械に置き換えることもできない。
言葉によって世界を創る。
どんな世界を生きても
対等なのであれば
本心に忠実に世界を作る人で在りたい。
そんな思いを込めています。
Soul messengerは
現実創造の手段の一つ
言語化・言葉にすることを
言語化・言葉にすることを
サポートするブレンドです。
ノートを書くときやブログを書くときにオススメ♡
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