胡喜媚「さて。今日はね・・・」

 

趙公明「老後の生活の視点からのお話だったにゃん」

 

 

 

胡喜媚「!」

 

趙公明「どうしたにゃん?胡喜媚」

 

 

胡喜媚「なんでもないわ。趙公明・・・(賢くなったわね。じ~ん)」

 

趙公明「おっかね。おっかね。おっかねぇ~」

 

 

胡喜媚「さてと、改めて、公的年金制度、どうだった」

 

最上「すごいとは、思うけどね~」

 

 

胡喜媚「そう。すごいのよ。民間保険会社の●●生命も、●●生命も、

●●生命も、●●生命も、●●生命も、●●生命も、●●生命も、

●●生命も・・・・」

 

 

ナタ「どこまで、続くの?止めた方がいい?」

 

胡喜媚「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ。ナタの気持ちが、胸の中を流れていったわぁ~」

 

 

ナタ「結論としては、民間では、できないことを公的年金制度は、

やってるってこと?」

 

胡喜媚「そのとおりよ。だから、

民間の個人年金に過度な期待は、しないでね。

公的年金制度の足元にも及ばないわよ」

 

本多「なははははは~ん。心遣い感謝するぜぃ」

 

胡喜媚「なので、老後の生活の柱は、公的年金制度のほかに

個人資産をどのような手段で、増やして、老後に備えるかって、

ことになるわね」

 

 

 

最上「なるほどねー。個人年金は、優先順位としては、

かなり、、、、●いって感じなのかしらね~。お金で、お金を

生み出すような、資産に注目が集まるのね・・・」

 

胡喜媚「そうね。だから、保険の営業さんも、個人年金を熱心に

説明しているって場面、ほとんど見たことないわね・・・」