胡喜媚「さて、今日は、所定の給付日数について言うわね」

 

趙公明「どんな、お花にしよっかな~」

 

 

胡喜媚「あらあら。趙公明の頭の中は、すっかりお花畑ね」

 

最上「所定の給付日数っていうのは、年齢と勤続年数だけで、決まるのかしら?」

 

 

 

胡喜媚「そうね。原則そうなんだけど、実は、表が、もう 2種類あるのある」

 

最上「あら。補足2、ってのが気になるわね。なにかしら。私のアクティブスキル2は・・・」

 

 

 

胡喜媚「最上の連撃が強いのは、みんな知ってるから~

 

その話は、また、今度、お願いするね♪」

 

 

胡喜媚「補足2ってのは、枠外に書いてあるけど・・・」

 

 

 

最上「あら。今、退職した場合では、ないみたいだけど・・・」

 

胡喜媚「そうね。改定前の日数が、なんらかの理由があって、

 

記載されているわね。今後の離職する場合については、何も問題はないわね」

 

 

 

胡喜媚「そう。それで。3つ目の要素は、【 再就職の難易度 】 なの。

 

この表を用いる場合もあるのよ」

 

 

ナタ「3の就職困難者は、シンプルだね。日数が、1の特定受給資格者及び一部の特定理由離職者(※補足1)と

 

比較すると・・・・って、あれ。1.は、一番一般的な、表じゃないんだ」

 

 

胡喜媚「あっ。そうそう。そうだったわ。実は、ね 2 の 1及び3 以外の離職者が

 

一番、一般的なケースなのよね。なんだか、変な感じよね。ポイントは・・・」

 

 

 

 

ナタ「 1年未満 の - って もしかして・・・」

 

胡喜媚「そう。もしかして・・・」

 

 

ナタ「1円も もらえない」

 

胡喜媚「ご名答~」

 

 

胡喜媚「なので、1 にも、 3 にも、 該当しないってことを確認してから、

 

2 の表を選ぶかどうかを確認してね」

 

 

 

 

 

 

胡喜媚「明日は、失業手当は、いつから受け取れるかを言うわね」