ど~も~

でっかいおっさんです。

 

 

今日も

 

 

 

 絵本紹介の時間

 

 

やってまいりました。

 

 

 

本日ご紹介したいのは

誰もが知っている

 

3びきのくま

 

 

ではなく

 

 

3びきのくま

をモデルにしている

 

つんつくせんせいと

つんくまえんのくま

 

こちら

 

つんつくせんせいと

子どもたち

 

山の家に行くことになりました。

 

 

森の中で迷った後

見つけた家に入ると

 

 

 

部屋の中には大きなテーブルに

スープがおいてあり

 

 

なんだか3びきのくま

おはなしみたいだね?

 

 

なんて

子どもたちが言いますが

 

 

先生は

何言ってるぉ

 

スープが15もあるじゃない

 

そんなはずないじゃん

 

みたいな感じ・・・

 

 

 

食べ終わり

先生が

椅子に腰かけると

 

椅子が壊れてしまいます

 

 

それを見て子どもが

 

3びきのくまと同じだ

 

スープを飲んだ後

女の子が椅子を壊すもの

 

なんて

 

言いますが

 

 

先生は

 

私は女の子じゃなくて

先生ですよ

 

 

絶対違うわよ

 

みたいに

取り付く島もなく

 

 

 

その後

 

ベットもあの話とそっくり

 

眠ってしまうのもそっくりで

 

 

みんなが

眠っている時に

 

 

熊の学校

 

つんくまえんの先生と子どもが

森で迷い

 

 

こちらの家を目指しています

 

 

 

 

さぁ

どうなる

 

子どもたちと熊たちは

鉢合わせをしてしまうのか?

 

 

それとも

全然違うストーリーが待っているのか?

 

 

 

3歳くらいから楽しめるお話で

 

 

 

この絵本を読んだ後に

 

 

 

 

つんつくせんせいとつんくまえんのくま

 

読んであげると

盛り上がり間違いなしです。

 

 

 

今売ってないみたいだから

図書館で探してみてね♪