
これはおっさんが
5歳児クラスの担任だった時の話。
机でトランプをしていた時に
突然、優馬くんが言いました。
『なぁ先生!うちのママな!
知らんと思うけどバツ1やねんで!』

これは脚立の時のように
処理を間違うと
とんでもないクレームに発展するやつやん・・・
試されてるやつやん・・・
取り敢えず

と返すと・・・・




『ち ち 違うはず・・・・』
と返すと

と
遊びを放ったらかして
どこかへと去って行きました。
お母さんがお迎えに来た時に
その話を伝えると
恥ずかしそうに・・・
最近見たドラマで
そういう場面があってから
男の友達やじいちゃんにも
言うんです~
と
『早く去って欲しいあのブーム』
と
困り顔でした・・・(笑)。
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