朝・・・・
9時にお出かけって・・・・
そう!初体験に行ってキタ(*゚∀゚*)コレ 
「朝市広場?」
(´゚ω゚).:゚*ブッ
眠い眠い中・・・
なんで、こんなに寝不足の日に行くねん!
自分でも思うわぁ~(゚∀゚;)
ただ・・・
行ってみたかったのだ( ゚з゚):;*.':;ぶっ
パパと2人で~おてて~繋いで~~
って最初だけ
めっちゃ安いヤ━━(*」´д`)」━━ン
って言うか・・・
私・・・ホントは・・・あまり主婦してないから・・・・
何が安いとか・・・高いとか・・・ホントは分かってないねんけど。(;・∀・)
でも、スーパーの袋大盛り4袋購入しました(´゚ω゚).:゚*ブッ
でも、確かに安かったぁ~
で、買い物終了(*´艸`*)
レジで並んでいると~
めっちゃめちゃ並んでる訳で。
買い物カゴは、もちろん・・・パパさん持っていてくれたねん
大盛り2つのカゴ
パパ~力持ち~~
で、私は、両手ブラブラしながら~キョロキョロしてたら
パパが、
「はい!質問!林檎一個いくらでしょうか~?」
「50円!」
「ブブーーー100円でしたぁ~♪」
「じゃあ、白菜はいくらでしょうか?」
「300円!」
「ブブーー150円でしたぁ~」
「じゃあ、天ぷら粉は?いくら?」
「100円!」
「ブブーー50円でしたぁ~」
「って・・・言うか・・・由美ちゃん・・・
値段分からんと買ってるやろ?(・ω・;A)フキフキ」
「あぁ・・・( ̄▽ ̄;・・・そうかも。」
そんな会話をしていたら
レジが終わって~
外のベンチにパパが座って~
-y( ̄∀ ̄)。o0○ タイム
私?
お友達と電話してた(´゚ω゚).:゚*ブッ
電話しながら~パパに珈琲買って来て貰おうと~~120円を渡そうとしたら
パパが、めっちゃ拒否するねん!
なんでやねんo(怒`・ェ・´)ノ モウー!!
再度、電話をしながら、パパに小さな声で・・・・
「何か飲み物買ってきて~~~」
(-Ⅱ-;)ヲイ・・・って顔をしてるパパ・・・
で、お友達と電話を切って~
o(怒`・ェ・´)ノ モウー!!
なんか買って来てって言ってるのに~~~~
「(-Ⅱ-;)ヲイ・・・俺・・・この重い重いスーパー袋4個持って・・・
両手使えませんがな~(-Ⅱ-;)ヲイ・・・」
(゜Д゜;≡゜Д゜;)
「お嬢ちゃん・・・レジ並んでる時から、、キョロキョロ1人で楽しそうにしてて・・・
俺はめっちゃ重かったんですよ~~|ェ')ジッ」
「お嬢ちゃん・・・帰りは、袋全部持たせて・・・
そして、飲み物を買って来い!ですか?
・・・(-Ⅱ-;)ヲイ・・・」
「これって・・・拷問?体罰?(*゚Д゚)オホッ」
(゚∀゚;)
(゚∀゚;)
「だって私・・・知らんかったもん(゚∀゚;) 」
「キタキタキタ━━(゜∀゜)━━!!! 由美ちゃんの!!!
だってだって・・・だって!!!」
「分かった!!!」
って言いながら・・・私は、パパより早く・・・車のところに走って行き・・・
「お嬢ちゃん・・・もしかして・・・もしかしてですよ・・・」
「車を開けてあげよう~~♪って優しい気持ちで走ってくれてました~?」
「(o´・∀・)´-∀-) ゥン♪」
「お嬢ちゃん・・・鍵は・・・俺が持ってるねんヽ(#`Д´)ノ」
「それより。。。袋持ってあげようか?(*u_u*)
みたいな気持ちにならないのかぁ~~~(*゚д゚)キー!!」
・゜・(/Д`)・゜・。
「だって~私・・・手が痛いもん・゜・(/Д`)・゜・。」
「そうやよね~(o・_・)ノ”(ノ_<。)袋ぐらい俺が全部持ってあげるなぁ~♪」
「なんて言うか~~~!!!」
( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!
罰として・・・
ウ・・ ウン(・_・;)
可愛いから許してあげるわ
私が言うのも恥ずかしいお言葉・・・
( ゜ ▽ ゜ ;)エッ!!
意味分からんねんけど~~~~~~
ま・・・イイかっ
で、珈琲を買って来て貰ったので
私が先にグイグイって
飲むと・・・
「お嬢ちゃん・・・疲れたのは俺σ(・・*)」
「お疲れさま~~~~
」
「じゃ・・無くて・・・先にσ(・・*)俺が飲むんでしょ・・・?」
「(゚∀゚;)アッ!!」
「毒味してあげようかと~(*´艸`*)」
「┐( -"-)┌ハイハイ…」
家に帰って・・・・
今日は、息子がお友達と映画に行ったので・・・
すぐに・・・
もちろん!ストーカーの私は!
「パパ!!行くぞ!!!」
「ゆうちんを探しに~~~♪」
「(-Ⅱ-;)ヲイ・・・」
結局・・・探したけど・・・息子に逢えず_| ̄|○ililil
パパと2人で、またまたデート(*`・д・)ノ゙ ダ-!!
今日は、そんな1日で御座いました(*´艸`*)
あぁ~楽しかった楽しかった
さて。。。。仕事に取り掛かりますか~(゚∀゚;)