ご訪問ありがとうございます。
カメラマン・撮影コーディネーターの森川ゆみ子です。
ここ数年、地域のボランティアで新聞の制作をしています。先ほどその第一校ができあがってほっとしています。
いまや、地域の新聞ですらデジタル化です。パソコンが使えない人は作れない。またパソコンが使えたとしても、取材ができるちょっとしたずうずうしさを持ち合わせていたほうがいい。
それに、ある程度のまとまった文字数をかけないと、新聞制作はもちません。
名刺デザインとか、チラシデザインとか、はがきデザインとはまったく違います。
通販カタログの分厚い本がデザインできても新聞は難しいでしょう。
てなわけで、過去にはデザイナーさんがボランティアでやっていてその後、だ~れもやりたくないことになってしまい、わたしが立候補して4年になります。
カメラマンのわたしがボランティアで新聞制作!と最初は思いましたが、とにかく奥が深くって勉強になります。
実際新聞制作をやりだしてから取材の写真のツボみたいなものも今まで以上にわかってきました。
もちろん記事に使う写真は自分で撮りに行きます。
イラストレーターの技も年々増えていくし、フォトショップも意外な使い方をみつけたり。
印刷の具合も毎年いろいろと試行錯誤することで、紙の知識や印刷線のことなどを本に書いてある知識ではなく実体験することで学んでいっています。
ボランティアしつつ学べるなんてラッキー?ということでやっぱり来期も立候補してしまいそうなのです。
カメラマン・撮影コーディネーターの森川ゆみ子です。
ここ数年、地域のボランティアで新聞の制作をしています。先ほどその第一校ができあがってほっとしています。
いまや、地域の新聞ですらデジタル化です。パソコンが使えない人は作れない。またパソコンが使えたとしても、取材ができるちょっとしたずうずうしさを持ち合わせていたほうがいい。
それに、ある程度のまとまった文字数をかけないと、新聞制作はもちません。
名刺デザインとか、チラシデザインとか、はがきデザインとはまったく違います。
通販カタログの分厚い本がデザインできても新聞は難しいでしょう。
てなわけで、過去にはデザイナーさんがボランティアでやっていてその後、だ~れもやりたくないことになってしまい、わたしが立候補して4年になります。
カメラマンのわたしがボランティアで新聞制作!と最初は思いましたが、とにかく奥が深くって勉強になります。
実際新聞制作をやりだしてから取材の写真のツボみたいなものも今まで以上にわかってきました。
もちろん記事に使う写真は自分で撮りに行きます。
イラストレーターの技も年々増えていくし、フォトショップも意外な使い方をみつけたり。
印刷の具合も毎年いろいろと試行錯誤することで、紙の知識や印刷線のことなどを本に書いてある知識ではなく実体験することで学んでいっています。
ボランティアしつつ学べるなんてラッキー?ということでやっぱり来期も立候補してしまいそうなのです。