昨日はお友達のカフェグローブピッコラ のパーティに行ってまいりましたビール


食べ放題&飲み放題で3000円とお手軽な価格で、おすすめのキッシュもいろんな種類が食べれましたナイフとフォーク・・・満足ニコニコ


久しぶりに酔いが回って、カメラマンと、納品画像の画像処理談義になりましたニコニコ


どこまで細かく写真のゴミを取るべきか!!


いろいろ考え方があって、


使用サイズにかかわらず、絶対すべてのゴミは取る。完璧にゴミをなくす。

後でカットされるとことは省く。大体でいいでしょう。・・・・なんてお話になりましたあせる


それによって、処理時間はまったく変わってしまうので、ビジネスとしての考え方とか性格とか、生き方とかが出てくる話だな~~~と思いました。精度の高いゴミ取りをするには、やはりゴミを一つずつ消していくしかありません、それはそれは時間のかかる、気の遠くなる作業になる場合があります。


そのために撮る前にほこりチェックをするのですが、黒の板の上で静電気が起こって、さらに撮影時間がない・・・なんて悪条件が揃うと、後で画像処理するしかないかな!?となってしまうこともあるのですしょぼん


いまやゴミ取り代を請求したり、画像処理代を追加したりなんてことはできない時代なので、できるだけ無駄な後処理が発生しないように、シビアにお掃除してから撮影したいものです・・・・汗


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