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ダリヤ利加
愛の大海という意味を持つ
Ma Prem Dariyaから取り
私の瞑想的な、洞察力を意味します。
利加は本名から
ドリーン・バーチュー公認の
エンジェル・セラピー・プラクティショナー(R)
エンジェル・セラピスト™
エンジェルとの繋がりスピリチュアリティを意味します。
今、私がこうして生きているのも
瞑想とエンジェルの出会いがあるから。
気づきと愛を持って
みなさまのハートに寄り添うセラピーを
させて頂いています。
感受性豊かに育ちました。
節目節目で霊視してもらっていました。
その度に
この子は大丈夫!
と太鼓判を打たれていました。
妹へのアドヴァイスはあっても私には全くない!
な~んだつまんない!なんて思っていましたが
いつしか大人が嘘をついているのがわかるようになり
他人の感情を自分の感情のようになってしまい
苦しく、悲しい思いを何度となく経験し育っていき
目に見えないものの存在を意識するようになりました。
所謂、霊感が強い子。
多感な年頃になるにつれて霊感は増し
この場所は良し
この場所は近づいてはダメ
この人は良し
この人は近づいちゃダメと
クレアシェンセンス・超感覚的なメッセージを
ガンガン受け取っていました。
そしていい!と思ったものに
とことん熱中するのが私。
ある時から母には
「あなたはすぐに熱中するからダメ」
と言われるのでした。
その後は言われるのが嫌で熱中しているのを
気が付かないように隠すようになりました。
それがわたしなのにね。
中2の時に初めて東京キッドブラザーズの舞台を見て
大学生になったらキッドに入るんだ!と思い
レコードを何百回と聞き全てのセリフを覚えてしまうほど。
中学、高校時代はブリティッシュロックの全盛期!
先日亡くなった
デビッド・ボウイは私の永遠の王子様
彼らから多くの芸術的センスを学び
日本文学を知り、私の感受性をより深く広く
触発してもらいました。
彼らがいるイギリスに行きたいが為に英語を学び
イギリス行きを目標に
外語専門学校に進学したのでした。
先生は全てネイティブ
様々な理由で入学したクラスメイトの中で、
自分の個性が特別なものだとは全く感じませんでしたが
卒業後、浜松に戻り社会人デビューすると
あれ?あれ?
自分の価値とかなりずれている社会にびっくり??
私の正しいは通用しない!!
私が間違っていない事を社長に伝えても
それは通らないのが社会。
そんなのおかしい!私は間違っていない!
社長でも父でも誰でもおかしいことはおかしい!
と言っちゃったので、
2回程、ほぼクビ状態で退社。
家族の中では
どうしてあなただけそうなの?
と魔女裁判のように裁きを受けるのでした。
それが私の人生を大きく変わる転換期でもあったのです。
既にインディゴチルドレンの特徴を出して生きている私でした。
その2へ続く
ダリヤ利加
瞑想家
ドリーン・バーチュー公認
エンジェル・セラピー・プラクティショナー(R) エンジェルセラピスト™
エッセイスト
レイキマスター
愛の大海という意味を持つ
Ma Prem Dariyaから取り
私の瞑想的な、洞察力を意味します。
利加は本名から
ドリーン・バーチュー公認の
エンジェル・セラピー・プラクティショナー(R)
エンジェル・セラピスト™
エンジェルとの繋がりスピリチュアリティを意味します。
今、私がこうして生きているのも
瞑想とエンジェルの出会いがあるから。
気づきと愛を持って
みなさまのハートに寄り添うセラピーを
させて頂いています。
私は幼い頃から
感受性豊かに育ちました。
家には地の神様を祀り
近所の巫女のようなおばあちゃんや
節目節目で霊視してもらっていました。
その度に
この子は大丈夫!
と太鼓判を打たれていました。
妹へのアドヴァイスはあっても私には全くない!
な~んだつまんない!なんて思っていましたが
いつしか大人が嘘をついているのがわかるようになり
他人の感情を自分の感情のようになってしまい
苦しく、悲しい思いを何度となく経験し育っていき
目に見えないものの存在を意識するようになりました。
所謂、霊感が強い子。
多感な年頃になるにつれて霊感は増し
この場所は良し
この場所は近づいてはダメ
この人は良し
この人は近づいちゃダメと
クレアシェンセンス・超感覚的なメッセージを
ガンガン受け取っていました。
そしていい!と思ったものに
とことん熱中するのが私。
ある時から母には
「あなたはすぐに熱中するからダメ」
と言われるのでした。
その後は言われるのが嫌で熱中しているのを
気が付かないように隠すようになりました。
それがわたしなのにね。
中2の時に初めて東京キッドブラザーズの舞台を見て
大学生になったらキッドに入るんだ!と思い
レコードを何百回と聞き全てのセリフを覚えてしまうほど。
中学、高校時代はブリティッシュロックの全盛期!
先日亡くなった
デビッド・ボウイは私の永遠の王子様
彼らから多くの芸術的センスを学び
日本文学を知り、私の感受性をより深く広く
触発してもらいました。
彼らがいるイギリスに行きたいが為に英語を学び
イギリス行きを目標に
外語専門学校に進学したのでした。
先生は全てネイティブ
様々な理由で入学したクラスメイトの中で、
自分の個性が特別なものだとは全く感じませんでしたが
卒業後、浜松に戻り社会人デビューすると
あれ?あれ?
自分の価値とかなりずれている社会にびっくり??
私の正しいは通用しない!!
私が間違っていない事を社長に伝えても
それは通らないのが社会。
そんなのおかしい!私は間違っていない!
社長でも父でも誰でもおかしいことはおかしい!
と言っちゃったので、
2回程、ほぼクビ状態で退社。
家族の中では
どうしてあなただけそうなの?
と魔女裁判のように裁きを受けるのでした。
それが私の人生を大きく変わる転換期でもあったのです。
既にインディゴチルドレンの特徴を出して生きている私でした。
その2へ続く






