みなさん、おはようございます。ダリヤ利加です。
今日もお越し下さり、ありがとうございます。
この三連休、お仕事なし、ほとんど約束もない
お正月休みぶりに、のんびり過ごしています。
今月はご褒美月なので^^
昨日は唯一の予定
アリムのMaikoちゃんとAmiちゃんの3人で
楽しみにしていた
世界の魔女展
に行ってきました~~。
混んでいるかな?
少しでもゆっくり観れたらいいな~とお昼の12時に待ち合わせ
入り口付近には殆ど人がおらず静かな空間。
前売り特典の
モグラの手のお守りを頂き、いざ!!入場!!
今日もお越し下さり、ありがとうございます。
この三連休、お仕事なし、ほとんど約束もない
お正月休みぶりに、のんびり過ごしています。
今月はご褒美月なので^^
昨日は唯一の予定
アリムのMaikoちゃんとAmiちゃんの3人で
楽しみにしていた
世界の魔女展
に行ってきました~~。
混んでいるかな?
少しでもゆっくり観れたらいいな~とお昼の12時に待ち合わせ
入り口付近には殆ど人がおらず静かな空間。
前売り特典の
モグラの手のお守りを頂き、いざ!!入場!!
誰もいない。 数人はいるんだろうけど
全く3人だけの空間で過ごす約1時間。
大丈夫か?遠鉄さん!!といらない心配をした私。
さて、魔女展ですが・・・
ん~~~ん微妙。
魔女と言われていた女性たちは
どう見られていたか!
どのように災害の責任を押し付けられたか?
みたいな感時の事が書物や絵画で描かれていたのかがわかる
展示物が多かったです。
その描いた人々は全て男性で
いわゆる男性目線で捉えた魔女展
魔女目線が殆どなく
良い魔女も世の中にはたくさんいたわけで
その魔女たちが行ってきた内容は殆どないのが
かなり残念。
魔女裁判に使われていたという拷問道具などは
かなり忌わしく、かなりぞわぞわするし
会場を出た後は、やっぱりどんよりしました。
う~んかなり消化不良な感じ。
笑顔を取り戻すために
マークスカフェへ行ってパンケーキを食べに行きました。
私が選んだのはパンプキンのパンケーキ
激ウマウマ~♥
全く3人だけの空間で過ごす約1時間。
大丈夫か?遠鉄さん!!といらない心配をした私。
さて、魔女展ですが・・・
ん~~~ん微妙。
魔女と言われていた女性たちは
どう見られていたか!
どのように災害の責任を押し付けられたか?
みたいな感時の事が書物や絵画で描かれていたのかがわかる
展示物が多かったです。
その描いた人々は全て男性で
いわゆる男性目線で捉えた魔女展
魔女目線が殆どなく
良い魔女も世の中にはたくさんいたわけで
その魔女たちが行ってきた内容は殆どないのが
かなり残念。
魔女裁判に使われていたという拷問道具などは
かなり忌わしく、かなりぞわぞわするし
会場を出た後は、やっぱりどんよりしました。
う~んかなり消化不良な感じ。
笑顔を取り戻すために
マークスカフェへ行ってパンケーキを食べに行きました。
私が選んだのはパンプキンのパンケーキ
激ウマウマ~♥
15日は3人で西に向かうプランを立てながら
笑顔いっぱいに戻りました。
その後、ひとりでショッピング
そして先日、エンジェルデイにお越し下さり
ご感想をアップさせて頂いたEさんのお店に寄り
お話させて頂いて
充実した休日を過ごすことが出来ました。
ライフワークを行うことは私にとって使命ですし
かなりの覚悟を持って、行っていますが
時には自分のハートを満たす為
癒す為の時間も必要です。
ハードワークは体と心をギシギシにしてしまうので
潤滑油となる充実を過ごすことは
とっても大切です。
もし、魔女というキーワードで
何か気になったり、観たい人は
こちらの本をご紹介します。
サリー・ガードナーの
コリアンダーと妖精の国
イングランドの暗黒の時代が描かれています。
魔女たちはどのように生活をし
社会に受け入れられてきたか。
そしてどうして虐げられていったか?
社会から観た魔女
魔女から観た社会が
よくわかります。
児童小説なのでとってもわかりやすいですが
内容はかなりリアルで怖いです。
そして著者のサリーは失読症を患い
14歳まで本を読めなかったといいます。
そんな彼女が描く世界はとっても心に伝わる
暖かくも私たちの小さな想像力を覆す程の
ユーモラスなアイディアで
私たちを異国の世界へと連れていってくれるのです。
世界の魔女展を観て物足りなかった方
世界の魔女展が氣になっていたけど
行かなくていいかも?と思った方
理由はなく、ただ読んでみたいと思った方
どうぞ、
コリアンダーと妖精の国を楽しんでみて下さいね。
コリアンダーと妖精の国/主婦の友社
魔女たちはどのように生活をし
社会に受け入れられてきたか。
そしてどうして虐げられていったか?
社会から観た魔女
魔女から観た社会が
よくわかります。
児童小説なのでとってもわかりやすいですが
内容はかなりリアルで怖いです。
そして著者のサリーは失読症を患い
14歳まで本を読めなかったといいます。
そんな彼女が描く世界はとっても心に伝わる
暖かくも私たちの小さな想像力を覆す程の
ユーモラスなアイディアで
私たちを異国の世界へと連れていってくれるのです。
世界の魔女展を観て物足りなかった方
世界の魔女展が氣になっていたけど
行かなくていいかも?と思った方
理由はなく、ただ読んでみたいと思った方
どうぞ、
コリアンダーと妖精の国を楽しんでみて下さいね。
コリアンダーと妖精の国/主婦の友社



