いよいよカンヌ国際映画祭が始まりました。
今でもこの時期になるとワクワクします。
どの映画祭よりも、興奮します。
映画会社に勤めていた時もそうですが、
私が映画の虜になった学生時代からこの感覚は同じです。
18歳で上京した頃は
『ニューシネマパラダイス』を代表とする、
ミニシアターブームが始まった頃でした。
この作品を買い付け宣伝したのが、
後に私が勤めていた会社の社長だったのです。
そしていつも気になって観に行ったのが
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した作品が多かったのです。
そして今年は『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』が
ある視点部門に正式招待されています。
若松監督、井浦新さんもカンヌ入りすると言われています。
もともとヨーロッパでは作家としての三島由紀夫の知名度は高く
多くのアーティストに影響を与えていますが
彼の別の顔をどう受け止めてくれるのか?
とても興味深いところです。
映画祭と同時にマーケットが開かれていますので
そこで作品を買い付けしたり、売ったりと行われるわけで
少しでも興味深い作品が日本で公開してもらうには
このマーケットが必要不可欠なわけです。
元上司、元同僚、知り合いの多くが、カンヌ入りしています。
カンヌ入りしているみなさ~ん!
素敵な作品を日本に持って帰ってきてくださいね!!
楽しみに待っていま~す♪
今日も愛の一日を過ごしています。
ありがとう。
こちらもペタして下さ~い♪

にほんブログ村

今でもこの時期になるとワクワクします。
どの映画祭よりも、興奮します。
映画会社に勤めていた時もそうですが、
私が映画の虜になった学生時代からこの感覚は同じです。
18歳で上京した頃は
『ニューシネマパラダイス』を代表とする、
ミニシアターブームが始まった頃でした。
この作品を買い付け宣伝したのが、
後に私が勤めていた会社の社長だったのです。
そしていつも気になって観に行ったのが
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞した作品が多かったのです。
そして今年は『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』が
ある視点部門に正式招待されています。
若松監督、井浦新さんもカンヌ入りすると言われています。
もともとヨーロッパでは作家としての三島由紀夫の知名度は高く
多くのアーティストに影響を与えていますが
彼の別の顔をどう受け止めてくれるのか?
とても興味深いところです。
映画祭と同時にマーケットが開かれていますので
そこで作品を買い付けしたり、売ったりと行われるわけで
少しでも興味深い作品が日本で公開してもらうには
このマーケットが必要不可欠なわけです。
元上司、元同僚、知り合いの多くが、カンヌ入りしています。
カンヌ入りしているみなさ~ん!
素敵な作品を日本に持って帰ってきてくださいね!!
楽しみに待っていま~す♪
今日も愛の一日を過ごしています。
ありがとう。
こちらもペタして下さ~い♪

にほんブログ村

