今日は朝からシャンションのレッスンがあり
2時間、みっちりと歌ってまいりました!
シャンソンというとエディット・ピアフのような
強いメッセージ性の歌のイメージが強いようですが
今日は女性としての愛の歌ばかりを歌いました!

リュシエンヌ・ドリールの
『サンジャンの恋人』『目を閉じて』『古いパリの岸辺に』
古いシャンソンですが、ハートがドキドキ高まります!

11月11日の『天使と女神の瞑想会』では
皆が『創造主』になるべく『創造力・クリエイティビティ』の
活性化・アクティベーションが行われたのですが、
その為には『喜び、祝福!笑』が必要だとマーリンが伝えてきました。
私自身ももちろん常にそう感じていましたので、
マーリンのメッセージにはうなずくばかりでした。

私のハートを喜び、祝福、愛で満たしてくれるもののひとつに歌があります。
シャンソンを歌うことは私のハートを愛で満たしてくれるのです。
そして今日は特に女性としての『愛』を歌い
更に私のハートは高まりました。

歌詞の一節には
『たった一度だけの 甘いくちづけで もう虜になった私の心よ
あつい言葉で愛を囁く彼を うっとり見つめて信じた私よ

優しい人目を閉じたら 低い声で囁いて欲しいの
ふるえる手に支えられて 苦しいほど高ぶる心よ』

歌じゃなきゃ恥ずかしくって口に出せない言葉ばかりでしょ?
(私なら普通に口に出しそうだけれど・・・)

おかげで女性性が活性化され、ハートは高ぶっています(笑)
あ~幸せ!

『古いパリの岸辺に』はどこかで聞いたことがあるかもしれません。
と~っても優しい暖かい歌です。







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