『ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン』とは
2005年のGW(5月3、4、5日)に東京・丸の内を中心に行われるクラッシック音楽のお祭りです。
もともとは1995年にフランス・ナントの街で始まった
『La Folle Journée 』
クラッシック音楽のお祭りです。
この音楽際には日本人アーティスト、
毎年フランス人アーティストなどの海外アーティストも多く出演し、
又1好演の時間が45分と短く、チケット代もお安いことが特徴です。
私も2005年から何度も足を運んでGWを楽しんでいました。
朝から晩まで何公演も足を運んで、又アーティストのサイン会もあり毎日毎日クラッシックに酔いしれてすごしました!
そこには大好きな大好きなフランス人ピアニスト『フランク・ブラレイ』が初年から出演をしてくれたことが大きな理由です。
その彼がここ数年は不参加だったこともあり、
私も不参加でした。
今年も彼の名前がプログラムになく、がっかりしていました。
が、この震災で、多くのアーティストが来日をキャンセル!!
本来のプログラムが遂行できない事態に。
チケットの払い戻しが行われています。
そして新たにプログラムが発表されました。
その中になんと!!『フランク・ブラレイ』の名前が!!
今回の事態を知った彼は、すすんで手を挙げて参加の意を表してくれたそうです。
彼が日本の為に来てくれる!!と知った私は
すでに予定があるGWの日程を変更!
すぐに東京の友人に電話をして、その旨を伝えました。
3日間すべては行けないのですが、4、5日と久しぶりに
あの『熱狂の日』を楽しんで来ようと思っています。
今から考えてもワクワク・ドキドキ!!
この写真はフランク・ブラレイと以前のLFJで撮った写真です!

2005年のGW(5月3、4、5日)に東京・丸の内を中心に行われるクラッシック音楽のお祭りです。
もともとは1995年にフランス・ナントの街で始まった
『La Folle Journée 』
クラッシック音楽のお祭りです。
この音楽際には日本人アーティスト、
毎年フランス人アーティストなどの海外アーティストも多く出演し、
又1好演の時間が45分と短く、チケット代もお安いことが特徴です。
私も2005年から何度も足を運んでGWを楽しんでいました。
朝から晩まで何公演も足を運んで、又アーティストのサイン会もあり毎日毎日クラッシックに酔いしれてすごしました!
そこには大好きな大好きなフランス人ピアニスト『フランク・ブラレイ』が初年から出演をしてくれたことが大きな理由です。
その彼がここ数年は不参加だったこともあり、
私も不参加でした。
今年も彼の名前がプログラムになく、がっかりしていました。
が、この震災で、多くのアーティストが来日をキャンセル!!
本来のプログラムが遂行できない事態に。
チケットの払い戻しが行われています。
そして新たにプログラムが発表されました。
その中になんと!!『フランク・ブラレイ』の名前が!!
今回の事態を知った彼は、すすんで手を挙げて参加の意を表してくれたそうです。
彼が日本の為に来てくれる!!と知った私は
すでに予定があるGWの日程を変更!
すぐに東京の友人に電話をして、その旨を伝えました。
3日間すべては行けないのですが、4、5日と久しぶりに
あの『熱狂の日』を楽しんで来ようと思っています。
今から考えてもワクワク・ドキドキ!!
この写真はフランク・ブラレイと以前のLFJで撮った写真です!

