昨日のブログでリチャード・バックに触れましたので
今日もリチャード・バックの話です。
リチャード・バックの作品に
『翼にのったソウルメイト)があります。
(原題1984年The Bridge Across Forever)
1993年に日本で発売になりました。
リチャード・バック自身が唯一愛した女性レスリーとの体験が元になっているお話です。
レスリーとの出会い、彼女がソウルメイトだったと確信するまでのお話。
今でこそ『ソウルメイト』という言葉は、よ~く聞く言葉で
『私も早くソウルメイトと出会いたい!』
と思われている方も多いのではないでしょうか?
もちろん私もその一人ではあるのですが
1993年の頃には、
すでに私は『ソウルメイト』という言葉を耳にしていて
『ソウルメイト』という言葉に憧れを抱いていました。
そしてこの本の話のようにリチャードとレスリーの出会いを
自分のように疑似体験し、
ハートがいっぱいになった事を思い出します。
そして今、『翼にのったソウルメイト』にしおりがはさんであったので
その部分のページを開いてみると

エンジェルが現れました~♪
そういうことね♪
今日『翼にのったソウルメイト』に関してのブログをアップすることってが
私のお仕事だったようです。
そして丁度読んでいた本が読み終えたところだったので
今夜は『翼にのったソウルメイト』を再読しようと思います。
エンジェルも現れたことだしね♪
翼にのったソウルメイト/リチャード バック

¥1,631
Amazon.co.jp
その後のリチャードとレスリーのその後の
パラレルワールドでの愛の物語が
『ONE』で描かれています。
日本では『翼にのったソウルメイト』よりも先に
1990年『ONE』が先に発売されました。
ONE(ワン) (集英社文庫)/リチャード・バック

¥680
Amazon.co.jp
今日もリチャード・バックの話です。
リチャード・バックの作品に
『翼にのったソウルメイト)があります。
(原題1984年The Bridge Across Forever)
1993年に日本で発売になりました。
リチャード・バック自身が唯一愛した女性レスリーとの体験が元になっているお話です。
レスリーとの出会い、彼女がソウルメイトだったと確信するまでのお話。
今でこそ『ソウルメイト』という言葉は、よ~く聞く言葉で
『私も早くソウルメイトと出会いたい!』
と思われている方も多いのではないでしょうか?
もちろん私もその一人ではあるのですが

1993年の頃には、
すでに私は『ソウルメイト』という言葉を耳にしていて
『ソウルメイト』という言葉に憧れを抱いていました。
そしてこの本の話のようにリチャードとレスリーの出会いを
自分のように疑似体験し、
ハートがいっぱいになった事を思い出します。
そして今、『翼にのったソウルメイト』にしおりがはさんであったので
その部分のページを開いてみると

エンジェルが現れました~♪
そういうことね♪
今日『翼にのったソウルメイト』に関してのブログをアップすることってが
私のお仕事だったようです。
そして丁度読んでいた本が読み終えたところだったので
今夜は『翼にのったソウルメイト』を再読しようと思います。
エンジェルも現れたことだしね♪
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その後のリチャードとレスリーのその後の
パラレルワールドでの愛の物語が
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日本では『翼にのったソウルメイト』よりも先に
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