『期待する』


『応援する』



私は保育園やこども園に勤めて計10年以上。。。


つい最近までずっと他者の目を気にして働いていた。


私は自分のために、自分が褒められるために、自分が先生としてちゃんとやってると認められるために、働いていた。


私と関わった園児さんたちには申し訳なく思う。



今はアドラー心理学に出会い、
勇気づけや潜在意識を学び、
少しずつわかってきた横の関わり。


園児さんたちへ年齢に応じた/年齢に適した発達や行動を期待するのではなく、


ありのままの園児さんたちを受け入れて応援したい。


そう気づかされたひらめき電球


たけちゃん先生、ありがとうございます!!グッ