8月から私はずっと、

“仕事を辞めたい病”


私は勤務が終わると、

モヤモヤもやもや

落ち込みタラー

疲労感十字架

やる気ナシ汗

のオンパレード…



雨



2019年9月27日
恒吉彩矢子さんのメルマガ vol. 831を読んでふと思った。


恒吉彩矢子さんは昨年9月にがんが見つかり治療されていました。


以下、恒吉彩矢子さんのメルマガより抜粋↓

がんと言われたこと、
卵巣・子宮を全摘すると言われたこと、
手術をしたのに抗がん剤治療も必要と言われたこと・・・

その時々に、衝撃や葛藤もありました。

あれよあれよと進む展開や、
ネットの情報に翻弄されることもありました。

けれど、ほぼ体調が元通りになった今だから
言えることではありますが、
この出来事を

<体験型医療エンターテイメント>

ととらえてみると、
自分の体と医療のさまざまな設備や
人々や薬を使わせていただいて、
なかなかできない体験をしちゃったな(^_-)-☆、
と思います。

ただ受け身で、翻弄されるのではなく、
「面白い経験をさせてもらえる機会」と
主体的に受け止めるようになったら、変わりました。

抗がん剤治療を、

<体内浄化スペシャルプログラム>

と面白がる余裕ができてからは、
副作用で何が起こっても
もちろん慌てはしましたが、
それほど悩むことはなく、だからこそ
あまり大変な思いをすることなく
終えられたようにも思います。

<心の置き所>


というのは、本当に大事ですね!

(抜粋ここまで)



雨



『心の置き所』


私も勤務中の心の置き所を変えてみたら?

ただ受け身で1日のリズムに流されるだけではなく、

「面白い経験をさせてもらえる機会」と、

主体的に受け止めるようにすれば、

仕事も楽しくなるのかも?キョロキョロ


海外で仕事をさせていただく機会も、

貴重な経験よね…キョロキョロ



雨



ここは、

〈 インターナショナルサバイバルゲーム 〉

とか、

〈 インターナショナル勇気づけRPG体験 〉

とか?


アドレリアンはゲームで生きのびると、

たくさんの勇気を自分にもらい、

たくさんの勇気を他者へ伝える喜びを感じる爆笑

そして、
自分にとって不便なものを削ぎ落とすことができる。

とても身軽になり、

周りの世界もブルーハートいっぱい優しいと感じる爆笑




よしニヤリ

やってみるかグッ