あなただけの「使命」と「これから」を

 見つける旅をサポートしています。

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  ”助けて”が言えますか?

 

昭和生まれの私たちは

誰かに手伝ってもらうことを

良しとしてこなかったところがありますね。

 

 

そのことが、これから先

自分のために時間を使っていこうと

思っているあなたにブレーキをかけることに

なるかもしれません。

 

 

自分の人生を生きたいのに

なかなか思うようにはいかない。

 

そんな揺れる気持ちを整理して、

”これから”の人生を見つめなおす

サポートをしています。

 

 

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  「助けて」が言えないとき…

 

高齢になった母は、施設に入っています。

足腰が弱り、車いす生活。

ひとりでは、思うように動けません。

 

 

ひとりでいるとつまらないけれど、

スタッフの方に、

「みんなのいるところに連れて行って」と

言えないのです。

 

 

その結果、身内に不満を溜めて

爆発してしまいます。

 

 

「助けて!」が言えたら、

どんなに楽で、楽しいだろうと

母を見ていて、つくづく思うのです。

 

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  ”助けること”と”助けられること”は同じ価値

 

誰かを助けることは立派なことだけど、

「助けて!」ということは恥ずかしいこと

なのでしょうか?

 

 

実は、「助けて」と声をあげる人がいるから

助けられる人の活躍の場があるんです。

つまり、持ちつ持たれつの関係なのです。

 

 

感性論哲学の芳村思風先生の言葉にある

「”助けること”と”助けられること”は

同じ価値」なのです。

 

 

 

  ”助けられること”で成長できる

 

自分の力では届かないところを

誰かに助けてもらうことで、

自分ひとりでは見られなかった景色を

見ることができます。

 

 

 

これからの生き方は、凸と凹がぴったりと

はまって、大きな輪になっていくことが

大切なのです。

 

 

私たちも、ぜひ「助けて!」を

発信する練習をしておきましょうね。

 

 

 

 

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「これからの人生を見つめなおしたい」と

感じているあなたへ

 

 

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実際に受けた方からは…

✔ 自分にもできることがあると気づけた

✔ 長年のモヤモヤがスッキリした

などのご感想も届いています。

 

 

最後に

 

私自身も、「自分のための問い」に

出会ったことで

人生が少しずつ変わり始めました。

 

 

あなたの中にも、きっと

あなただけの「これから」があります。

 

 

今からでも遅くありません。

一緒に見つけていきましょう。

 

 

https://lin.ee/YB7MB13

 

あなたからのメッセージをお待ちしています。