”助けて”が言えますか?
昭和生まれの私たちは
誰かに手伝ってもらうことを
良しとしてこなかったところがありますね。
そのことが、これから先
自分のために時間を使っていこうと
思っているあなたにブレーキをかけることに
なるかもしれません。
自分の人生を生きたいのに
なかなか思うようにはいかない。
そんな揺れる気持ちを整理して、
”これから”の人生を見つめなおす
サポートをしています。
\LINE登録で無料プレゼント/
『自分らしさとこれからを見つける
7つのステップ』
~自分時間の使い方ワークブック~
▶️LINE登録はこちらから
*「自分時間」とメッセージを送ってくださいね。
「助けて」が言えないとき…
高齢になった母は、施設に入っています。
足腰が弱り、車いす生活。
ひとりでは、思うように動けません。
ひとりでいるとつまらないけれど、
スタッフの方に、
「みんなのいるところに連れて行って」と
言えないのです。
その結果、身内に不満を溜めて
爆発してしまいます。
「助けて!」が言えたら、
どんなに楽で、楽しいだろうと
母を見ていて、つくづく思うのです。
”助けること”と”助けられること”は同じ価値
誰かを助けることは立派なことだけど、
「助けて!」ということは恥ずかしいこと
なのでしょうか?
実は、「助けて」と声をあげる人がいるから
助けられる人の活躍の場があるんです。
つまり、持ちつ持たれつの関係なのです。
感性論哲学の芳村思風先生の言葉にある
「”助けること”と”助けられること”は
同じ価値」なのです。
”助けられること”で成長できる
自分の力では届かないところを
誰かに助けてもらうことで、
自分ひとりでは見られなかった景色を
見ることができます。
これからの生き方は、凸と凹がぴったりと
はまって、大きな輪になっていくことが
大切なのです。
私たちも、ぜひ「助けて!」を
発信する練習をしておきましょうね。
あなたへの無料プレゼント
「これからの人生を見つめなおしたい」と
感じているあなたへ
LINE公式アカウントにて
無料プレゼントをご用意しています。
🎁プレゼント内容
『自分らしさとこれからを
見つける7つのステップ』
~自分時間の使い方ワークブック~
【受け取り方】
①公式LINEの登録
②「自分時間」とメッセージを送るだけ!
▶️LINE登録はこちら
今なら初回無料セッションつき
このワークを使ったプチセッションも受付中!
実際に受けた方からは…
✔ 自分にもできることがあると気づけた
✔ 長年のモヤモヤがスッキリした
などのご感想も届いています。
最後に
私自身も、「自分のための問い」に
出会ったことで
人生が少しずつ変わり始めました。
あなたの中にも、きっと
あなただけの「これから」があります。
今からでも遅くありません。
一緒に見つけていきましょう。
あなたからのメッセージをお待ちしています。


