保護犬たちとアニマルコミュニケーションをして気づくことがあります。
どんなにひどい目にあっても、この子達は飼い主のことを悪く言わない。そして、必死に生きて、幸せな第2の犬生を引き寄せようとしています。

なんて素晴らしい精神の持ち主なのでしょう!

この子たちを応援せずにはいられない。そんな気持ちになります。