RICOです
私ずーっと疑問に思っていることがあって
今日は吐き出してみたいと思います。
女性の生理周期で必ず出てくる
危険日
安全日
この捉え方って
おかしくないですか?
少子化で子供を産むことを社会は求めている
傾向なのに危険日って女性の排卵日のことでしょう?
妊娠しやすい日=危険日
妊娠しない日=安全日
なんか
言葉の使い方絶対おかしい!!
なんで赤ちゃんが出来やすい日が危険なの?
極端なことを言うと、赤ちゃんが出来ると危険って
言われてるようにそうイメージしてしまう。
私は。
この言葉の捉え方って若い時の性に興味を持ち
望まない妊娠を避ける為の意味なんだと思うけど
疑問におもう。
私は結婚して13年、同棲期間も入れると15年
子供を授かることはなかったから尚更そう感じる
のかもしれないけど。
言葉の使い方を間違えてる気がして仕方ない!
赤ちゃんが出来やすい日が安全日であって
危険日なんて言葉、必要か?
というか安全日も危険日も
そんな言葉いらないんじゃないの?って思う。
時代はどんどん進化しているのになんか変だよ。
赤ちゃんが出来やすい日=ハッピーデイズ(ダサっ)
とかにしたらいいのに
古い言葉かもしれないけれど
「赤ちゃんは授かりもの」
「子はかすがい」
妊娠は奇跡
妊娠は神秘
そんな素敵なことなのに
危険日って言葉はないな〜って。
現代の医学的にその言葉を使われてるのか
わからないけれど、一般的にはその認識が
広く浸透しているでしょ?
やっぱり、なんか変だと私は思う。