夢のお話『既成概念を捨てろ』 | 私だけの楽園を探して『世界へ羽ばたくタバタ』

私だけの楽園を探して『世界へ羽ばたくタバタ』

私だけの楽園を探して地図にもない場所へわたしを連れて行こう!

こんばんは
RICOですバレエ

今日はまたハッと目が覚める夢を見ました

とても短い夢

ブライアンではなく

なく
と書いてるけど
ブライアンには会ったことが
ありませんキョロキョロ

ただ、思い起こせば
若かりし頃、無謀な生き方をしていた頃
自分の心に反するように生活していた頃

よく金縛りにあっていたガーン
耳元で囁く低い男性の声に
ただただ心の中で
「ごめんなさいごめんなさい…」と
心で呟いて
度々怯えていたことがある

今から思えば
あれブライアンやったんかな?
と最近思ったり

いやいやこじつけてない?
とツッコんでみたり(笑)



いや話が逸れたチュー

今日の夢はふっくらした女性

私の目の前で両手を差し出して
こんな感じ


私の目を見た瞬間

手の中に大きな陶器のような

大きなペンたてのようなものに

易者が使う細い木みたいなのが
(そんなに長くない)

ぎっしり詰まっていてるものが

突然現れて

既成概念を捨てろ

とメッセージが来た瞬間

煙のように霧のように

ふわっと消えてしまった

夢の色は全体にグレー

そしてまた目が覚めて放心
なんやったんやろー???


昨日、仕事中に色々と不安な事考えてたから?

また答えは忘れた頃にやってくるのか?

とにかく既成概念に囚われないように

いやいや『捨てろ』って言うてた

既成概念を捨てろ

なかなかハードル高くないか?

さて、どうしたものか



RICO