全身の全細胞で受け取ってほしい
頭でどれだけの情報や理解があっても
どれだけの本を読んだとしても
直接いのちに触れること以上に
深い理解はないのです。
あなたが何かの絵をみるとき
色がない透明の状態をみようとしたら
どういう感じになりますか?
その透明から色が生まれているのです。
その透明は意識すればするほど活性化します。
前回の動画で質問を受けたのですが
たぶんこのブログを見ているかたのなかで
思ったように売りたいものが売れないというかたはいるでしょうか?
そこで本当にあなたはそれを売りたいかに気づいてほしいのです。
実は売りたいといいつつ売りたくなかったり
そのものに興味がなかったりします。
あなたが売りたいものは
今後この世界の社会のなかで
どのように広がっていくか。
どのぐらいのかたが必要としているかちょっと想像してみてください。
そしてそれで増やした肥やしを
何に使っていきたいでしょうか?
わたしが人生で悩んでいたとき
わたしは常に逆算でハートで考えます。
社会の世界のすべてが豊かになっているとき
その中に存在するとき
わたしたいったい何をやっているだろうかと。
例えば神々の高天ヶ原の世界
からだの無限性がどんどん発揮され
いのちの喜びがどんどん広がる世界。
そしてその喜びはどんどん深まり
各穴が虚空から完璧な今を与えられていると気づき
全体がその調和のなかで
いのちの火の喜び
ご神体の喜び
意識の喜びが全部マッチしている状態。
そのときわたしは何を観察しているだろう。
そして今に戻ったとき
ではそのいつかの今をみるときに
今すべきことはなにか?
いのちの大事さ
虚空とは何か
世界の本当の仕組みをとにかく広めること
これが出てきます。
なので今やっています。
たとえいまいのちなんてとか
からだが死ぬかもしれないとか
老化は普通だよと言われていたとしても
何も関係ありません。
わたしはその世界を真底みたいし味わいたい
からだにそれを味あわせてあげたい。
そこにハートや下腹部でわくわくを感じられるから。
誰がなんと言おうとそれをみるんです。
そこにいのちが湧くから。
もし想像したときにこれはいけるぞとなったら
社会の礎のひとつとなるぐらいの勢いでぜひやってみて。
わたしが売りたいものは
今後この世界がご神体が増え不滅のからだになったとき
今必要なものはなにか
今大本の虚空が伝えたいものはなにか
常にここにそぐするようにしています。
そうすると時代の波がわかり
今必要とされているものが何かわかるのです。
はじまりのはじまりの時期にひろめはじめることもあり
全体に浸透するには時間がかかることもありますが
突き動かされる何かに従い続けています。
売れることが分かっていたとしても
全体の意識の発展や
いのちの喜びに繋がらないものは売らないと決めています。
それはここまで長きにわたり
わたしたちのねがいをかなえようと愛を送り続けてくれた
虚空やご神体や意識にたいして
むくいたいという思いがあるからです。
穴なりにね
わたしはいのちのすごさをひろめたい
本当の真理を知って実践してもらいたい
ご神体に戻してほしい
この世界の本当の関わりかたを知ってほしい
わたしは売れそうなものが1年前にわかる特性があり
それがどうしてなのかわかりませんでした。
惹かれる期間が長ければ長いほど
社会に食い込み期間も長く
ちょうど一番売れどきの前には
必ず飽きていて
飽きる期間が短ければ短いほど
売れる期間も短くなります。
いざ売れるぞとなったとき
そこには必ず大本からのいのちの応援が発生します
その初発の動きを感じていました。
何かが大きく広がる前にも
そこにはいのちの動きがあります。
それがエゴの願いであれ
全体の願いであれどちらであったとしてもです。
わたしたちはいのちなくしては
からだなくしては
意識なくしては何を観察することも出来ないのですよ。
からだがあたたかいとき
エゴの業火の場合発火しているようなあつさがあり
いのちの火の場合本当に静かに
みると落ち着く感じがします。
意志をもちやる気を出すときに光の呼吸を
それを行いながら常時うちなる中心につながり続けること。
お金のセミナーのあとで
あなたの財布の中身が過不足なくちょうどいい額だと気づくはずですよ。
わたしはお財布に100万いれていてもまだ足りないもっといれたいと
思っていました。
今の意識の投影が見えている世界です。
意識が何を意識しているかに気づくことはすごく大事なんですよ。
そこで自覚した上でそれ以上ほしいなら口を使っていくらほしいと言えばいいの(^o^)❤
あなたはお財布のなかを眺めたときちょうどいいと感じるか
多いと感じるか
少ないと感じるかどうですか?
365の日(火)のワークもおすすめです
最初は数字に起因して火が動きますが
次第にですが毎瞬火を受けとるだけで
数字を決めなくても(西暦を言わなくても)受け取れるようになります
常時。
今。


