たぶん雑多にのまれるとついつい忘れがちになる。
ここ数日で急に世界が愛であふれてきました。
きっと皆様が愛の意識でいてくださっているお陰だと思います。
ここまで向き合ってくださってありがとうございます。
今わたしはいっさいの激しさのない生活の中で過ごしています。
なぜならこれぐらい静かじゃないと
本当のからだの声が聞けないから。
虚空の声も最初はほんとに静かです。
激しさがないので誰がしゃべったかそれがほんとなのか分からなくなるぐらい。
そういうときは感じるようにしています。
やっとからだがこの感覚になじんできました。
あなたはこの世界の産みの親です。
そして意識という感性をもとにからだをつくりました。
そのからだは
1 永遠無限に進化する性質がある
2 設定する意識によって変化を遂げる
3 愛のホルモンが栄養源
4 虚空の愛によって毎瞬生と死を通している。
この機能があります。
愛のホルモンが起動してると判別できるやり方があるの。
今わたしはこの今後の一番方向性を決める大事な時期に
投資家ウォーレンバフェットの本を読み(ひろみんのすすめで)
松下幸之助やスティーブ・ジョブズの本も読み
ただただ今何が必要かを感じています。
動き出す前準備としてね
来年からのからだのさわりかたでお伝えしますが
大本の虚空に触れると
いのちの光がどんどんわいてくる。
これは湧かせようとしないことが大事で。
触れたときの虚空の愛を皆さんに
是非感じてほしいのです

虚空の愛にふれるとあたたかさがわいてくる
それは激しいあつさではないけど
ずっとそばで守ってくれるあいそのものです。
最初はどこに穴があるのかも
どこに空洞があるのかも分からないものなので
ちょっとずつやっていこうかなと。
虚空を触れると虚空が全部そのかたの意識が決めてるように
やってくれるので。
いのちの光をだすところはだして
死なせるところは死なせる。
昔はこれを無理やり出そうとか操作していたのですが
それすらもいのちの叡知におまかせなのです。
完璧な采配のもとやってくれる。
どっかでいのちを無理やり出せば
どこかのタイミングで弊害がでます。
その時必要な分だけでいい。
その采配は虚空が決める。
もちろんこれは
愛の意識でいくと決めているとより
深みが増します
わたしは長い間ずっとからだをさわってきて思うのですが
死にかけていても
虚空の穴にふれるといのちのエネルギーが増すのです。
これは本来は崩壊しないのが当たり前ということではないでしょうか?
いのちをだそうと操作しなくても
虚空に触れるといのちを吹き返す。
ほかっておいてもからだは必ず最後まで生きようとします。
それは崩壊する方が違うからなのではないかという疑問のもと
やっとここまでのことが分かるようになりました。
からだ全部が虚空で満たされていたら
そもそも病すらないんじゃないの?と
これもちょっと実験中ですが
ないきがします。
でも病を選ぶのも自由なの。
変質した意識をおけばいいだけ。
ずっとずっと求めていたからだのことが
やっと色々分かるようになってきています。
わたしはからだがほんとうに望む
ほんとの世界をみせてあげたい。
それはずっと意識の傲慢さに付き合ってくれた
この子達へのせめてもの恩返しだと思っています。
これ以上エゴの道具としてつかわれていくのを
みすみすだまって見過ごすわけにはいかない。
使うのは自由ですが
そうじゃない使い方の方が来年から大事になります。
死ぬという選択もありだけど
この子達が進化するのが当たり前で
からだが我々は本来は崩壊しないというのなら
わたしはそれにこたえたいと思う。
そこにいのちかけていきたい。
今 次がないってなったら絶対に後悔するので。
ほかにやってくださるかたがいれば
お任せしようかなと思っていましたが
これはいま私にしかできないと思っています。
そしてありがたいことにやろうという熱意がある。
ご神体の研究をさせていただけることが
嬉しいです。
みんなに広まるころにはまた別の研究してるんだろうなぁ。
そうするとほんとうに色々な答えをもらえます。
ありがたいねー
ほんとありがたい。
できるかできないかじゃなく
やるかやらないかだけです。
やると決めたら世界が動き
やらないと決めたらやらない世界が動く。
才能を総動員してやります
この文章だけだとどれだけ激しく研究してるのかと
思うと思うのですが
ほっこり研究しています。
松岡修造ばりの熱意でからだの声を聞こうとすると
聞けないので
きみはいまーなにをしゃべってるんだー
わたしにいってみなさいーみたいな
これではしゃべらなくなりますよね。
わたしの初期はこんな感じでした
なので皆さまもほっこりとお過ごしください。

