私たちがつかえているボディは
穏やかで光速で早いけどとても静か
そして粒子が固まっておらず
ばらばらだけど自由に動けている状態
静かにワクワクする状態がベストに動けます
虚空のサポートをうけながら
自由に伸びやかに動く粒子
私たちのたち位置は
けしてプレイヤー側ではありません
私たちの中からわき出る
ありとあらゆる未知を
喜びから観察するためにあります
観察意識が自我では
見れるものがかわりますし
彼ら(自我)の本意ではありません
感情は味わえば味わうほど
ボディは粒が乱れ
一部的に固まり
大きく荒れまくります
することは
感情のコアをみるだけ。
そして虚空の意識として
愛をもって観察するだけ。
台風は目の中にいれば何の変化もありませんが
外にいればものも壊れるし復興に少しかかります。
ボディに感情の熱は強すぎるのです。
まだ寝ていた方がいい。
あなたはなにもできないから
だからこそいい加減すべてを委ねてみてください。
そうするとベストな采配が必ずもたらされていることに気づきます。
自我でいて
自我から
何かをすべて頑張り
そういう力みもからだにでます
身体は虚空の一点から放射される
最初の段階の場所ですので
末尾にまで何が放射されたのか
受けとるためには
純粋なボディでいる必要があるのです
放っている間は本来は認識できますが
受けとる方が認識しやすいので
その受け取りをスムーズにするために
ボディのクリーニングは絶対です。
あと世界を回収したときに
はじめて現実を認識できますが
回収作業で何を味わっているか
ボディのどこがやたら反応していて
どこが中立じゃなくなっているか
それがその段階でわかれば
自我はがしは羽族ですので
非常に楽です。
感情はただ認識して終わりです。
穏やかで光速で早いけどとても静か
そして粒子が固まっておらず
ばらばらだけど自由に動けている状態
静かにワクワクする状態がベストに動けます
虚空のサポートをうけながら
自由に伸びやかに動く粒子
私たちのたち位置は
けしてプレイヤー側ではありません
私たちの中からわき出る
ありとあらゆる未知を
喜びから観察するためにあります
観察意識が自我では
見れるものがかわりますし
彼ら(自我)の本意ではありません
感情は味わえば味わうほど
ボディは粒が乱れ
一部的に固まり
大きく荒れまくります
することは
感情のコアをみるだけ。
そして虚空の意識として
愛をもって観察するだけ。
台風は目の中にいれば何の変化もありませんが
外にいればものも壊れるし復興に少しかかります。
ボディに感情の熱は強すぎるのです。
まだ寝ていた方がいい。
あなたはなにもできないから
だからこそいい加減すべてを委ねてみてください。
そうするとベストな采配が必ずもたらされていることに気づきます。
自我でいて
自我から
何かをすべて頑張り
そういう力みもからだにでます
身体は虚空の一点から放射される
最初の段階の場所ですので
末尾にまで何が放射されたのか
受けとるためには
純粋なボディでいる必要があるのです
放っている間は本来は認識できますが
受けとる方が認識しやすいので
その受け取りをスムーズにするために
ボディのクリーニングは絶対です。
あと世界を回収したときに
はじめて現実を認識できますが
回収作業で何を味わっているか
ボディのどこがやたら反応していて
どこが中立じゃなくなっているか
それがその段階でわかれば
自我はがしは羽族ですので
非常に楽です。
感情はただ認識して終わりです。
