こんばんは。
私は豪快な人に出会う率が高いのですが、
節目節目ですんじさん(竹内俊二)を
表にひっぱりあげる女性は必ず豪快な女性です。
ヒラタマリコさん↓↓
ブログより抜粋ですが
昨今の占星術界隈っていうかSNSとかでは
猫も杓子もやれ「新月だ、満月だ」って
毎月、毎週何かしら変容の時期ですとか
あなたの内なる世界が広がりますとか・・・
あ〜
仲間内から叩かれそうなことを
また書いてしまってますが・・・
とにかく、生きてればさ
毎日何かしらの決断をして
生活しているのであって、時期読みまみれの
発信にいい加減嫌気がさしていたのですよ。
という文章に爆笑です。正直な所がいいですね〜
ヒラタマリコさんの提案で、春分の日3/21(祝)に
「アスペクトについての疑問・質問に答えまくる講座」を開催します。
最低限ココだけは外せない、アスペクトの基本ルールもお伝えします。
※ 本講座はサイン、ハウス、天体などの占星術の基礎を理解している方を対象としています。
予めご了承ください。
参加希望の方から、たくさんの濃い質問をいただいてます。
占星術の勉強に熱心な方ばかりだな〜と思います。
3時間の講座では質問に対する回答が収まりきらないと思うので、
その場合は、講座後にも動画収録で参加者全員の質問にお答えします。
遠方の方は、動画視聴が1ヶ月可能です〜。
「こんな質問していいのかな?」と思われる事でも、
他の参加者の勉強にもなる!!ので、遠慮せず質問してくださいね。
アスペクト質問集を記事の一番最後に載せています。参考にしてください。
- アスペクトは、たくさんありすぎると、何処から見たら良いかが分からなくなります。アスペクトを見る時、どう整理しながら全体的に読むと良いでしょうか?わたし自身がオポジションを持っておらず、オポジョンの実感がわかりません。オポジションの作用とスクエアの違いを知りたいです。スクエアやオポジョンは、悪く作用を起こすというような先入観にとらわれて読み方が偏ってしまうのが悩みどころです。良い、悪いに、とらわれないハードアスペクトの読み方を知りたいです。長くなってすみません。よろしくお願いします。
- アスペクトの読み方いろんなの知りたいって事で申し込みさせてもらいました
- アスペクト、まずはここを見るべき!という、初見でのポイントが知りたいです。
- ◯◯座なのに◯◯座っぽくない人のアスペクト
上記のポイントに合わせてなのですが、義父は魚座に太陽水星金星の三天体ありますが、まるで魚座っぽくないひとです。悩むのは時間の無駄、すぐ行動、効率的な企業戦士。ホロスコープを出してみた(出生時間不明ですが…)のですが、魚座の三天体に乙女座月木星がオポジションでした。
魚座に三天体あるのでかなり魚座っぽいのかなと思いきや実際はそうではない。
初見でホロスコープのみを見たときに、どの部分が一番重要なところなのかを判別するテクニック、さらに、◯◯座にたくさん天体があるのに◯◯座っぽくない!という人のホロスコープにはどんなアスペクトが効いてるのか、という例をたくさん聞きたいです。
- キロンやノードをアスペクトとして捉えていいのか? 私のネイタルはTスクエアがやたら目立つチャートです。 「ノードをアスペクトとして捉えれればカイトができるなぁ」 と、いつも希望的観測でみてしまいます。 キロンについてはアスペクトをとっていられる方もいらっしゃるのですが、取られていない方も。 キロンだけでもアスペクトをとってあげるとグランドトラインができるので見え方が随分かわります(笑) ノードについては実在しない天体なのでアスペクトをとらないのが通例となってくるとは思うのですが併せて教えていただけたらありがたいです。
- 一箇所にサインが集中する場合。それらを統合して読み方のコツがあればお願いします!その場合。一見、真逆のような感じに見えるサインもありますよね。
- アスペクトは楽しいけれど難しく、竹内先生のおっしゃる通り、これでいいのかな…と不安になる時があります。 180度と90度の書き分けや、サインも含めての解釈が特に難しく感じます。 また、私は月と海王星が180度なのですが、サインで言うと正確にはオポジションではなく、ふたご座の初めとさそり座の終わりになります。 そういった、場合はどのように解釈されているでしょうか。 みなさんがどんな疑問を抱えていらっしゃるのか、そして先生の説明が楽しみです。よろしくお願いいたします。
- オポジションについて
自分のネイタルにはオポジションがないからか、ネイタルにおいてのオポジションの感覚がいまひとつ掴めません。スクエアとの徹底的な違いはなんだろう、という根本的なところが未だに引っ掛かっています。いろんな例で違いを聞いてみたいです。
- マレフィック天体のアスペクト
息子が、月冥王星オポジション、水星天王星オポジションです(どちらも緩いですが)そして主人が月火星オポジションです(こちらは誤差2度)。主人に関しては、生と死を司る8ハウスの火星で、さそり座の月と水瓶座木星とでTスクエアを形成しています。マレフィック天体が含まれたハードアスペクトには恐怖しか感じなくなってしまっているので、どうしてもネガティブにとらえてしまうし、そう読んでしまうのですが、ハードアスペクトをポジティブに読むにはどうしたらいいのか、もし考え方があるなら聞いてみたいです。
- 1つのサインに惑星が集中してるとき、コンジャクションしてるとき読むのが難しい。
アスペクトが複雑に交わっているのも読み方がわからない、混乱する。
- 自分のホロスコープも、本を読むと良いこと悪いこと、いろいろ書いてあります。一体どの事象が現実に現れるのかがよくわかりません。現実に現れる兆候などあるのでしょうか?教えてください。
- ある本で、実際のアスペクトは90°でもサインの関係が60°だ(A座の初期度数とC座の終盤度数のような関係)と、影響はそんなにハードなものではない、というのがありました。
このようなアスペクトはどのようにお考えでしょうか?
- 太陽が12ハウスであったり、ドラゴンテイルと太陽が合であったりしたときの解釈がいろいろ調べてもしっくりこないので、お聞きしたいです。
- 出生図とトランシット(出生図にプログレスも)二重円を読む場合に、トランスサタニアンのアスペクトに月~火星の個人天体がアスペクトをつくるのは影響はないとみていいのですか?
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文法みたいなのがあれば知りたいです。
ハウスの場面でサインの特徴の天体をする、みたいな解釈をしているんですが、アスペクトを読むにはどういう風に当てはめたらいいのか難しいです。
またちょっと変わったパターンも知りたいです。
例えばコンジャンクションなら通常サインハウスは同じなことがほとんどだと思いますが、サインやハウスが違う場合の読み方も知りたいです。
コンジャンクションだけでなく他のアスペクトも。
よろしくお願いします。
