近藤洋子 Official Blog | 個性プロモーション学 -83ページ目

アンパンマンミュージアム♪

久々のお休みにひひ


娘の大好きな“アンパンマン”に会いに、横浜の“アンパンマン ミュージアム”へチョキ


生しょくぱんマンに遭遇し、しばし放心状態のかれん・・・目


でも次の瞬間、キラリキラキラと目の色を変え、

沢山の子供たちの波にもみくちゃになりながらも、手を挙げ、必死に“握手 プリーズ”のサインパー


ついに、しょくぱんマンと握手した瞬間の表情は何とも言えない、乙女の顔をしていて、、、ラブラブ!

まるで「ヨン様」ファンのオバサマみたいだったわ恋の矢



近藤洋子 Colorful Woman

夫婦円満の秘訣♪

今、超ロングブログを書きこんでいたところで、全部消えました叫び叫び叫び

う、う、う、う、うぉぉぉぉりゃ~~~~~~あせる

夜中に一人、悶絶してます。。。


・・・あぁ、、、この憤りをどこにぶつけていいのやら、、、ドクロ


慣れないことはするもんじゃないねべーっだ!デヘッ!!




さて、さっきニュースを見たら、堀ちえみさんが涙で再離婚の話題が・・・しょぼん

「ドジでのろまな亀カメ」のちえみちゃんも最近はママドルとして活躍ひらめき電球

関西在住の時には、色んな番組で拝見していたものですにひひ



でも、我が家だって、そりゃ色々ありますよ。。。

離婚を一度も考えたことがない、訳ではありませんからねべーっだ!


・・・色々あります、男と女恋の矢一筋縄ではいかないものです。




さて、今日は「個性學」のお話を少し。


「個性學」とは、1990 年人間の個性を生年月日をもとに、
客観的に約720万種類に「質的分類」し、誕生。


人はみんな必ずや咲くことのできる“花の種”=“強み”を持って生まれてきてます黄色い花

そのアナタだけの“花の種”が何かを知った上で必要な努力や経験という養分を与えて、

今世でアナタの花を咲かせていきましょう!!



・・・というのが個性學の考え方本



よく占いですか?と聞かれますが、そうではなく、企業のコンサルとしてや、パーソナルマネージメント、

また子育てや就職活動の適正などでもセミナーやカウンセリングなどをさせて頂いてますメモ




細かく見ていくと、720万通りという気が遠くなるような数に細分化されますがショック!

基本は3種類に分類され、それぞれ幸せのカタチが異なってきますクローバー


それは・・・、



・「人志向」・・・「人間として恥ずかしくない生き方をしたい」、「信頼される人にならねばならない」



・「城志向」・・・「人生は楽しむためにある!」、「好きな時に好きなことを好きなだけやっていたい」



・「大物志向」・・・「人生は自分の可能性を試す場」、「みんなから拍手喝采を受ける人生でありたい」



例えば、私たち夫婦の場合、


ワタシ=人志向


主人=城志向


城志向の主人はとにかく、自分のペースを乱されることをすごく嫌いますむかっ

他の面では寛容的であっても、この部分だけはどうしても、許せないらしく、もの凄く怒りますパンチ!


人志向のワタシにとってはそれが理解できずしょぼん、それよりも、人と衝突したり、喧嘩すること 

最も避けたい人志向のワタシは、その怒った主人に落ち込むのですあせる



でも、個性學を知ってからは、そんな衝突が格段に減り、ストレスフリーになりました!!


自分自身を知るだけはなく、他人との違いを知ることによって、

アプローチの仕方や、使う“言葉”も変わってきますアップ


どうせ同じ言葉を使うのであれば、大切な人にとって養分となる言葉を使いたいものですラブラブ


言葉は必ず養分になりますコスモス

相手の中にある種が芽吹き、葉をつけ、そして、花を咲かせることができるような

そんな言葉を届けていきたいものですニコニコ



それは夫婦間だけではなく、親子もそう、そして仕事関係、、、、と全てにおいて大切なことプレゼント


泣いても笑っても、一度きりの人生アップ

だからこそ、私がそうだったように個性學をきっかけに

花の種を知ってキラキラ輝く人生を送るお手伝いをしています音譜


近々、個性學のセミナーなどもアップいたしますので、

良かったらどうぞご参加ください音譜

キレイとチャレンジを応援します♪

本日は“40代からのキレイとチャレンジを応援する”Pearly Terrace の古川さんと

今後のイベントについて打ち合わせにひひ


自分自身は、30代・・・(四捨五入するとアラフォーの仲間入りですがあせる)ですが、

Pearly Terraceに参加している皆さんの殆どが素敵なアラフォーの方々ラブラブ!


子育ても一段落し、そろそろ自分の人生を改めて考える年代なのかもしれませんね。。。


近い将来、必ず訪れるその“時”を想像しながら、ふと、ある言葉を思い出しましたアップ



■やった後悔よりやらなかった後悔

死を間近に控えた老人に聞くと、人生で後悔していることとして、

ほとんどの人がやったことより「やらなかったこと」をあげる。



結果が出ているのだから、私たちはチャレンジしよう。


自分の気持ちを伝えよう。


たとえうまくいかなかったとしても。。。



明日も自分自身に「よくやった!!グッド!」と旨いビールが飲める一日になりますように!!