近藤洋子 Official Blog | 個性プロモーション学 -10ページ目

★ヒステリックに子供を怒っていたのが、かなり減ってきました・・・

先日、子育て個性學のセッションを受けられた、I様より、ご丁寧にお礼のメールを頂きましたスマイル


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先日は、子供たちの、個性について色々と教えて下さり、ありがとうございました。

近藤さんは、見た目と違って、とっても気さくで話しやすい方なので、何だか長々とプライベートなことまで話してしまい、スミマセンでした。



今まで、私が娘と息子をいくら注意しても、言うことを聞いてくれなかったのが、今回、子供たちの個性を知り、接し方、言葉のかけ方を変えたことで、劇的に変化して、自分でも本当に驚いています。



暑いこともあって(笑)朝は特に、キ―っ!とヒステリックに怒ることが多かったのですが、ここ最近は、それがかなり減ってきました。一番、ビックリしているのは、主人ですけどね。(私が怒らなくなったので)



これまで全く理解が出来なかった子供たちの言動や行動には、全てこの子たちなりに意味があるんだな~と思えたら、何だか以前に増して、愛おしく感じられるようになりました。



親としては、愛する我が子の好きなこと、得意なことを伸ばしてあげたい!といつも思っていましたが、それが何なのかは、分からず、色々なことを経験させては、長続きしていませんでした。



でも、個性学を通じて、それを知ることが出来、親として本当に良かったと思っています。

長くなりましたが、改めて、本当にありがとうございました。



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親と子供の個性という“花の種”は違うかもしれないバラ


“明らかに”違う!と“認める”=“あきらめる”ことで、ストレスの少ない人間関係が築けるのだと思うんです。


私も正に、子育ての真っ最中あせる個性の正反対の娘とは、やることなすこと、毎日、驚きの連続ですが、反対に自分にない個性を羨ましくも、そして、親として誇らしくも感じていますスマイルw



"幸せのカタチ”を知って自分らしく生きる!近藤洋子 Colorful Woman


一番近くにいる親だからこそ、愛する我が子のことを、深く理解してあげたいものですねラブラブ



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★小さくっても、女は女!!

今年の夏は、原発の影響もあり、福島に帰省出来ず・・・。代わりに、自宅で仕事をしつつ、あとは、比較的、の~んびりと、ビールを飲みつつビールここ数日は、過ごしていましたにこっ

満3歳の娘は今年、七五三のお祝いをすることに千歳飴夏の暑い時に、着物を着て、一足早く“早撮り撮影”をしに行きましたCaplio R6 BK



(ここからは、“釣りバカ日誌”ならぬ、“親バカ日誌”ですので、適当に流してくださいませ)


・・・まだ3歳っ!・・・いや、もう3歳!おっそるべし、既にもう“女”なんですよっ!この娘がひゃ~・・・



普段は、全然、落ち着きがない娘ちゃんですが、この日は違った!!

鏡の中の自分がどんどん変身していく自分にうっとりかお・・・「アハ~っ、おひめしゃまみた~い!!スキ」と、終始、陶酔しておりました。。。

そして、自らヘアースタイルをサンプルの中から、「コレがいい!」と選び、「くちべには、ぴんく(ピンク)にちて、くだしゃい」と、指示を出しまくる上げ上げ・・・行く末は“エリカ様”かっ!?ビックリ


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終いには、着物だけではなく、ドレスもセレクト~~!!ハイ、チャリ~~~ンッカネゴン・まばたきあせる



"幸せのカタチ”を知って自分らしく生きる!近藤洋子 Colorful Woman

そして、写真撮影では、椅子の陰から、顔をチラ見せするなど、あの“グラビアアイドル”がよくやる仕草を惜しげもなく、披露!!・・・いつ覚えたんだろ。間違っても、私はしてないよ。。。

小さくても、女子は女子上げ上げ

キラキラとか、ピンクとか、盛りヘアーに心ときめくのは、本能なのだろうか・・・???


"幸せのカタチ”を知って自分らしく生きる!近藤洋子 Colorful Woman

ママも喜ぶ娘の顔に、終始、キュンキュンときめく1日でした~~キラキラ


★完全燃焼したい!

あと2ヶ月で100歳のお誕生日を迎えようとしていた、祖母おばあちゃん


2年前の冬、穏やかな表情で天国へと旅立ちましたアップ天使


その祖母に、亡くなる半年くらい前に、こんなことを聞きました。


「何か、やり残したことはある?」



すると、笑顔で「ないねぇ~、、、孫にもひ孫にも恵まれて、ばあさんは幸せですよぉ。何にも後悔はない。」と答えてくれた。



"幸せのカタチ”を知って自分らしく生きる!近藤洋子 Colorful Woman


明治生まれの祖母。女手1つ、七人の子供を育て上げるのは、並大抵のことではないはず。


口癖のように言ってたのは、「アタシが“女ののど自慢”に出たら、話だけで絶対にA賞もらえるわ~!」だった(笑)相当、苦労したのだろうううっ...・・・でも、タダじゃ転ばないところがスゴイ上げ上げ苦笑


効率的に上手に生きたい!とは思わないけど、人生最期を「やり残したことはない」と胸を張って答えたいと思う。


“完璧”でなくても、日々、“改善”を目指して、完全燃焼をアップ



何のために生きるのか?自分の役割を一日も早く見つけて、それを信じて、磨いていく人生を送りたい。



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