
coharuです。
母の呪いに気づいたら
芋づる式にいろんな
思い込みに気がついて
それらすべてが
自分にとって
真実ではなかったんだと
目が覚めた。
そしたら
仕事しないでいることの
罪悪感や無価値感
漠然とした虚しさが
なくなったのか
やわらいだのか
よくわからないけど
気にならなくなった。
この1ヶ月半
ほぼ引きこもり
どこかでそんな自分を
責めていたんだけど
それもこれもこの
ラスボス的な思い込み
「ちゃんとするべき」
が、根底にあったから。
そこに気がついたら
心がゆるみ
空の青さや
風の気持ちよさ
日差しのあたたかさ
そういう
今も、今までも
ずっとそばにあったもの
すべてがありがたく
少しずつ
心のコリがほぐれてる。
自分のなかに
やわらかい心を感じ
そう感じさせてくれる
すべてのものに
感謝の気持ちがあふれてくる。
そういう
やさしい気持ちでいたら
自分の心をもっとやさしい
気持ちで包んであげたくなって
なぜか
相田みつを美術館に足が向いた。笑
美術館なんて行かない私が
なぜかふと行きたくなった。
そしたらある1つの書の前で
動けない。。
何度も何度も繰り返し読んで
そしたらじわじわ泣けてきて。

人間の命は
天地自然に生かされているもの
その生かされている命で
自分の心に嘘のない人生を生きる
そう自分に宣言するために
行かされた気がする
よき1日でした!≧(´▽`)≦
最後まで
読んでくださり
ありがとうございます。