さんく突き落とし手を差し伸べるひとり芝居われこそは救世主だと周り観ずときめいて感じる心今活きるだれひとり気付かぬいのち地べた舞う地べた這うタンポポに風舞う綿毛われこそと栄光登山愛忘れ登山人心通わせ山頂へ ひだまり