☀はじめまして☆ひだまりです☀
2010年2月に自著‘命のバトン-自らが輝きだすとき-’
を、出版しました♪
当時は<自分が源>という捉え方
受け入れて貰えませんでした(^^;
被害者であるほうは
受け入れやすいですが・・・
‘被害者も加害者も自分の心の中にあり’
その両方を、受け入れると
その出来事事態、意味がなくなり昇華されていきます
そして、自らが輝く力となります♪
☆ ☆ ☆
‘社会’という物差しで捉え、どこかしら、
心の陰に置き去りしておきたかったエッセイでもあります。
けれど・・・
何度も読み直してみると
自分の凄さに気付きます(^^)/
ありのままの自分で!!
それでいい♪
ご自分の人生のかじを取る!!
と、決心された方のお役に立てばと想い・・・
名言集!!
創ってみる事にしました♪
を、出版しました♪
当時は<自分が源>という捉え方
受け入れて貰えませんでした(^^;
被害者であるほうは
受け入れやすいですが・・・
‘被害者も加害者も自分の心の中にあり’
その両方を、受け入れると
その出来事事態、意味がなくなり昇華されていきます
そして、自らが輝く力となります♪
☆ ☆ ☆
‘社会’という物差しで捉え、どこかしら、
心の陰に置き去りしておきたかったエッセイでもあります。
けれど・・・
何度も読み直してみると
自分の凄さに気付きます(^^)/
ありのままの自分で!!
それでいい♪
ご自分の人生のかじを取る!!
と、決心された方のお役に立てばと想い・・・
名言集!!
創ってみる事にしました♪
~ 相手に反応する心は宝物 ~
感情を自由に表現できれば、
怒りや憎しみの感情は蓄積されない。
それを表現することにより、
自分の内面に気付ける。
怒りや憎しみの感情を
喜びや楽しみに改善する方法を
見つけることができる。
相手に求めず、
自分自身が行動を起こすことで
何かが生産される。
そして、ありのままの自分を知ることで、
無理なく、自己成長へとつなげていける。
怒りや憎しみの感情は蓄積されない。
それを表現することにより、
自分の内面に気付ける。
怒りや憎しみの感情を
喜びや楽しみに改善する方法を
見つけることができる。
相手に求めず、
自分自身が行動を起こすことで
何かが生産される。
そして、ありのままの自分を知ることで、
無理なく、自己成長へとつなげていける。
心理学という物差しで測れない偉大なこと!!
を・・・
書いて、想いだしたことがあります♪
過去に!!
読者登録させてもらって
送られてきた返信メッセージは
セミナーの案内(^^;
‘僕のセミナーを受けて
僕の考え、教えを広げてください!!’
てな内容でした☆
私の心は反応しました☆
過去にも、
似たようなこと、ありましたから(^^;
相手の考え・教えに充実にならないと
その関係
その場で、居場所をなくします(^^;
そのような関係・環境を
求めている人もいます
けれど・・・
私は嫌いなんですよね!!
自分の心が反応することで
自分に気付けること☆
相手への怒りや恨みの感情の奥にある
自分の想い・考えなんですよね♪
☆ ☆ ☆
自分の意思!!
どうしたいのか
どんなことに興味があるのか???
自分に気付きながら
心赴くまま♪
自分に必要な学び
教えなどを受け取りに行けばいい♪
自分の意思が明確でなければ
相手への不信感がうまれる(^^;
私は、
そうじゃないって
想いが生まれるからね♪
相手の言う事
教え・考え
万能薬でないのだから(^^)
☆ ☆ ☆
あなたの考えはどうですか?
という在り方!!
まずは、相手の興味に関心をもって
接点を創っていく♪
まずは、関係性を築いていかないとね♪
私の心の根源は!!
アドラー心理学にあり♪
人間は、老若、男女、職業、
地位に関わりなく対等であり、
人間の尊厳はいささかも変わらない、
と、認め、
礼節をもって接する態度が尊敬である。
我々は、
幼い頃から人間関係に競争を持ち込み、
自分と誰かを比較し、どちらかが上で
どちらが下かといった尺度を使って、
その差を測るという習慣がいつしか
身に備わっている。
‘尊敬’とは、人間関係に
‘比較’や‘差’という競争関係を
持ち込まないことである。
この世の中で、自分が一番愛おしい。
同じように、ほかの人もまた、
この世の中で自分自身が一番愛おしい。
と、想っている。
その事実を心の底から受け入れ、
相手に敬意を表する態度である。
アドラー心理学による
カウンセリングマインドの育て方より
地位に関わりなく対等であり、
人間の尊厳はいささかも変わらない、
と、認め、
礼節をもって接する態度が尊敬である。
我々は、
幼い頃から人間関係に競争を持ち込み、
自分と誰かを比較し、どちらかが上で
どちらが下かといった尺度を使って、
その差を測るという習慣がいつしか
身に備わっている。
‘尊敬’とは、人間関係に
‘比較’や‘差’という競争関係を
持ち込まないことである。
この世の中で、自分が一番愛おしい。
同じように、ほかの人もまた、
この世の中で自分自身が一番愛おしい。
と、想っている。
その事実を心の底から受け入れ、
相手に敬意を表する態度である。
アドラー心理学による
カウンセリングマインドの育て方より
さて・・・
このような・・・
個 対 群れの関係☆
学校では・・・
リーダー的な生徒に人が集まり
そのリーダーの傘下に入らなければ
その群れから外れる(^^;
それが、
苛めや不登校などに繋がってると想う☆
そのような状態
学校って
楽しくないやん(^^;
☆ ☆ ☆
自分の意思が明確なれば
何かを掴むために
学校へも行きたくなる♪
そういう場へと
学校側も意識していくといい♪
意識の向くほう・・・
不登校など、
何とかしようとしても
フォーカスしたところが
育っていく(^^;
心の根源!!
人との関係・環境・・・
大切にできるといいな(^^)
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きょうも
うれし、たのし、幸せな日に~☆♪