「私の人生を歩く」
最近、私のセッションを受けられた方が、
私も羨むほど、みるみる自分らしさ、女性らしさを
発揮されているので、今日も、そのお一人を
紹介させていただこうと思いまーす。
女子力がupすると、日本の国力もupです!!
私の呼吸法足道セッションは、
私たち誰もが、生まれてからずっと、懸命に獲得してきた 「自分以外の誰かの価値観」を見直し、 自分中心で自分の人生の軸を再構築する為の 練習の機会という位置づけです。
セッション内で何かを解決する事が目的ではなく、
人生の中では、自分で自分の軸をつくる事が
楽しんでできるという事を知り、
その人なりの自分軸作成方法を幾つか
身につけていただくこを目的としています。
そのセッションを体験されたYさんの感想を 掲載させていただきます。
Yさんに掲載の確認をとりましたところ、 「私の言葉でよければupしてもらっても構いません 私の励みにもなります。 私の生き方が誰かの励ましや ひらめきになればこんなにうれしいことはないです。」 とお返事をいただきましたので、 早速、何回かに分けて掲載させていただきます。 ======= 3回目の最終セッションを終了して。 ↓ あれからいつもずっと自分軸について 思うようになりました 私がいいと感じることだけをする 私がすること 私が持つもの 私が感じること 私の表現全てが 私 私の人生は私なんだ ということを思うと 余計なことしてる暇がない という気持ちが強くわいてきて 今までいっぱい 「これは嫌だ」「これは嫌な感じ」 という
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とりあえず「感情的なもの」 きちんと理屈で説明できないものを 私は自分で「抹殺」してきました いつも「なんで?その理由は?」って自分で聞いてた。 感情的=女性的 そう、感情的なものは「だめ」だったんです。 女性的なものも。 これもおとうちゃんからの「すりこみ」です 「女はあほやから、何にもしらへん」ってね。 だから私ひたすら強いひと、かしこい人、理論的な人になろうとしていて 「ふっとわいてくる美しいもの、どきどきするもの」 に対して 「この感情はだめ、だってちゃんと説明できない、みんな共通じゃないから」 と抹殺 でも、 「私の気持ちは私のもの。見えないものを 感じてもそれを私は感じた、って言ってもいい」 と解ったらほんまに世界が変わるほどうれしい その「抹殺」することをやめたら 「私の感情」を認めれば 大好きなものがいっぱいあふれてくる気がします
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今は私の中に 美しいもの、さらさらと流れるもの、シルクのようなつややかなもの 何もない、凛とした空間 があります。 嫌なことがあればそこにいきます 私の私が自分を取り戻せる場所があれば 取りみだすことがない 「私は私、周りのために生きてるんじゃない」って思える 感情を抹殺してきたから 「ドキドキの恋愛」ももちろん抹殺です この前のセッションの時感情を掘り起こすことが大変でした よっぽど深う深い穴を私、掘っていました 血が逆流するほどの深い「愛」を感じたい という激しい欲求 があります。 重い重い蓋をしていましたが・・・ 思い出しました。 私の人生を歩く 私は私以外の何物でもない そのために生まれてきた 感じます
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そしていつも通りに生活は出来ますが 自分の中ではどんどん変わっています てんなさん、私嬉しいです 昨日帰りに自転車乗りながら 周りの風景が違って見える感覚がありました 「いとおしい」とまではいかないのですが きれいで 不思議でした 私の人生 私はそのために生まれてきた 今まで背負ってきたものをどうするかが難しい ってこの前最後にてんなさん言ってはった 周りのことも考えながら 私の生き方で生きます (呼吸法足道3回 「私の人生を歩く」感想②につづく)
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つながろう・つくろう・つよいぞニッポン
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秘書M嬢と8時間半の拉致M姫(いたましい。。)
昨日、秘書M嬢をひきつれて、和業塾塾生の住む最寄駅まで、
おしかけ、塾生M姫を8時間半拉致してきました。
(しかも、最後は王将で締めくくるという関西のノリです)
最初は、ご飯を食べまくっていただけの秘書M嬢。
全くM姫の確信に迫る話をせずに、自分の話ばかり。。。
「ああ、私の見込み違いかぁ。。。」と諦めかけた
拉致3時間目に、それは突然起きました。
(今、思い出しても身震いがおきます)
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秘書M嬢は、目上の塾生M姫に、
強烈な真実を告げてしまったのです。
それは、M姫が今まで気づいていなかった
周囲のM姫の印象です。
注:我ら3人の仲は、たった5か月ですが、
特別な濃い付き合いです。
通常は、真似をしないでください。
ジョハリの窓でいう、
-自分には分かっていないが他人に分かっている部分-
しかも、その内容が、強烈でした。
(ここでは、個人的な事で書けません)
私だったら、そこをつかれたら、泣いてしまうでしょう。
秘書M嬢の唐突の発言に、M姫は呆然としていました。
でも、安心・安全・信頼がモットーの和業塾でも、
そこは触れないわけにはいきませんでした。
M姫のもっともっとすばらしい一面を
曇らせているかもしれない。
そんな思いで、M姫の胸に飛び込んだM嬢。
(玉砕でなくてよかったです)
お互いを信頼していないと、
言えない事、聞けない事ってありますよね。
そういう関係の中にいれることの有難さを
改めて感じました。
(秘書M嬢のまぐれの活躍を神に感謝)
でも、ちょっぴりM姫が気になります。
きっと、M姫なら、これを糧にしてくれるはず。
だって、私たちと王将でラーメンすすった仲ですから。
ちなみに苦情はM嬢まで。
秘書を連れて、特集会議に。
本日は、先週5日間の気絶期間(詳しくは、3日前、2日前の記事をご覧ください)を
取り戻すために、和業塾のメンバーと
面談中。
秘書は、元○女、M嬢。
受講生のパンドラの箱を
明けに来ました。
秘書に、相手の受講生の内面を
引き出すよう、指示したところ、
失態続き。
今、頭かかえてます。
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