生き方変革・京町家 和合庵 -201ページ目

健康チェック-SCマナさん(^_^)v

大阪城の真ん前で当店と同じくヒーリングカウンセリング、

勉強会を開催されているSCマナさんが、うちのお店まで遊びに

来てくださいました。


今度開催するイベントや、今後の仕事の連携部分について、

お話させていただいた後,波動測定器で健康チェックをして

もらいました。

自分でも自覚していたのですが、最近は時に精神的に疲れているようです。

(辛いということではなくて、折衝ごとと気を遣うことが多いのでそりゃそうだ、

という感じです)

それ以外は至って健康的な私。さすが好きなことして生きてるだけあるわー。


ははは、いずれにしても自分の体は自分で労わってあげないとね。

そんな時は温泉、いやスーパー銭湯でもいいからいって極楽気分を

味わうに限る。

はぁ~考えただけでも、全身の筋肉がゆるんできたわ~。


でも、マナさんと夜まで飲んで食べまくってたので、既に発散できてたりして。

(噂の納豆もたらふく食べたし)


マナさん、雨の中、京都までお疲れ様でした。

4日のイベントの件、また連絡しますね。


こころ



♪心安(うらやす)な1日♪

コロコロこころから車で15分。お世話になってます。

本格派スーパー銭湯 力の湯

http://www.chikara-u.com/

ストロングバスと電気風呂、日替わり風呂がお気に入りです。

溝口あゆkさんのワークショップ、無事終了しました。<(_ _)>

あゆかさんの本


1月28日(土)、1月29日(日)、溝口あゆかさんのワークショップが

無事終了致しました。

2日間計延べ68名の方に、ご参加いただきました。

当スペースでも、一度に42名の方が入られることは初めてあり、

何かとご不便をおかけ致しました。

皆様のご協力とあゆかさんの素敵なトークと進行により、すばらしい2日間と

なりましたことに、心より感謝申し上げます。

遠方からお越しいただいた方、2日間共ご参加いただいた方、

皆様お忙しい中、足を運んでくださり、本当にありがとうございました。

あゆかさんもお忙しい方ですが、できるだけ早いうちに次回が開催され、

皆様ともお会いできるよう、祈っております。

(次回、開催場所、日程はまだ未定です。2007年との話です。)


あゆかさんと1日目のレクチャーの後、夕食をご一緒させていただき、

出版裏話や、これまでに至る経緯などもお聞きすることが出来ました。

率直に、でも丁寧にわかりやすく説明してくれるあゆかさんの話し振りに

またまた、魅了される私でした。

やっぱり、魂のメッセンジャーは本当の意味でかっこいい!(^_^)v

あゆかさんの本は、タイトルだけ読むと、恋愛色の濃い本だとも

とれるのですが、内容は、とってもふか~い、宇宙の真理について

書かれた(でもめちゃくちゃわかりやすい。1日でも読めます)本

なのです。(タイトルは出版関係上、仕方ないですね)


溝口あゆかさんホームページ

http://www.ayuka-healingspace.com/index.html


こころ


♪心安(うらやす)な1日♪

上記、写真の本『「運命の人」と出会うスピリチュアル・レッスン』

(著:溝口あゆか 大和出版)に出てくる、占星術師、カリさんのHPです。

最近、日本語版のホームページも作成されましたよ。


ソウルメイトの目の色まで、描写してくれるというから驚きです!

(※ソウルメイトとは、魂の家族です。基本的には全人類皆、魂の家族なんですが、

その中でも特に縁の深い、お互いの目的をサポートし合う為のチームのようなものです)

http://www.ivarna.com/



<インド体験記 その1>

タージマハール


<インド体験記>

有名どころです!

インド3日目、首都デリーから、車で約4時間のアグラに行き、

世界遺産「タージマハール」を見てきました。

この建物はその美しさだけでなく、これが建つ経緯やまつわる

物語にも惹かれます。

これは宮殿のように見えますが、ムガール帝国5代皇帝

シャー・ジャハーンが、亡くなった王妃のために22年かけて

建てたお墓なんです。総大理石。

ほんとに大きい。この建物の中に、王妃が眠るであろうと

いう棺がありましたが、その棺の大きさはいたって普通。

それを囲む部分がすごかった~。


そして、物語の続きですが、王妃のお墓をつくった後、

実は皇帝は、この白いタージマハールの川向いに

黒大理石のタージマハールを自分のお墓として建てようと

考えていたのです。

そして黒と白の自分たちの墓を橋で結んで(橋を結んでといっても

その川幅は半端じゃないよ。加茂川、淀川が何本もはいりそう)

いつまでも繋がっていようと考えたのだそうです。


しかし、この一連の計画が財政にも大きな負担を与えたと

して、(そりゃそうだ)第3皇子に、黒のタージマハールを

建てる前に、幽閉され、7年後に生涯を閉じます。


う~ん、結末はどうあれ、そこまで想われた王妃に会ってみたい。

こういう物語があってもいいかも…。

(今じゃ、ここまでできないから尚更そう思うのかも)


タージマハールは、隣のアグラ城から見ると、霞の中に浮かぶ

夢物語のお城に見えます。幻想的でした。

(まばたきしている間に消えてしまいそうな)

また折を見て、インド体験記書きます。


こころ


♪心安(うらやす)な1日♪

京都にあるインド料理のお店「ムガール」

http://home.att.ne.jp/sun/tranqroom/mughal.html

HP見てたら、インド思い出して、お腹すいてきた~。

インドのカレーが健康に良いのも実際に食べたら

よくわかります。体内のバランスを調整してくれるような…。

(時には浄化的効用もありますが、それもいい)