尾崎里美さんと自然療法 ~シリーズ①~ | 自然治癒力学校 公式ブログ

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「病気は才能」のおのころ心平が理事長、
自然治癒力、そして、ココロとカラダの不思議に関して、
多くの人と情報をともにし一緒に学ぶ場である
自然治癒力学校 のオフィシャルブログです!

皆様、おはようございます♪


ブログ担当スタッフのゆみです。



先日から長大なレポとなりました「アホの岩戸祭り」ですが


実は私も参加をしておりました。


その中で本当に心にのこった話のいくつかを是非


皆様にシェアさせていただきたいと思っています。



まずはじめは、1日目。


健康について壇上の先生方が語られている


時に、里美ねえやんこと尾崎里美さんがしていた話です。



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(このお写真は2月に自然治癒力学校に特別講師として


お迎えした時の写真です。)



里美さんのお母様の話です。


お母様はご病気で病院に入院をされていた時に


お腹に腹水がたまり、


病院の器具を挿入し腹水をとってもとっても


またたまり、苦しそうなお母様をみて、


ご自宅に連れて帰る事になったそうです。



その話を聞いた船越康弘さんから里美さんのもとへ


里芋湿布に必要な材料を全てが入った宅配物が


自宅まで届き。


おのころ先生は船越さんがお手当法について


ご説明されていたDVD(非売品)をお送りして説明を


(里芋湿布とは食養生・手当て法で


すべての腫れ物・炎症・痛み・毒出しに効果があると


いわれているレシピです)



それをみながら、里美さんは4時間おきに里芋湿布を


作っては貼替え、作っては貼替えを繰り返されたそうです。


何日も。愛情を込めて。




そうすると、あんなに病院ではとってもとっても


溜まってしまった腹水が収まっていったんです。



里美さんはおっしゃっていました。


「あれは本当にすごかった。腹水がみるみるうちに


おさまっていった。


その時の写真とか今もあるから、心平ちゃんの自然治癒力学校の


教材に使ってもいいよ。」


そしてそのあと里美さんもおのころ先生も


「もちろん里芋湿布はすごいのだけど、


家族がそこまで手間をかけて愛情を込めて手当てを


繰り返すことで、そこまでされたら、


カラダもよし!絶対応えようって思うよね」


「誰から(どうやったら治るのかという)話を聞くかも大切だよね」


とお話をされていました。


そして「こういった事は奇跡のように思うかもしれないけど、


これは当たり前の話なんだ。」と力強くお話されていた


船越さん。




お母様の為に7年間、必ず1ヶ月に1回旅行に行かれていた


お母様思いの里美さん。


その里美さんご本人が、お母様のお手当のために


熟睡する時間もないくらいに看病を続けられたからこそ起きた


「当たり前の奇跡」



自然治癒力学校 東京教室ブログ 

(アホ祭りで素敵に仮装中の里美さん)



そんなことが起きるんだ、というお話を


イベントにこられた以外の方にも


是非知っていただきたいと思い、今回シェアさせていただきました。



最後にこのブログ読者さんはご存知の方がほとんどだと


思いますが、念の為


尾崎里美さん

HP G-nius5 

ブログ お笑いセラピストのブログ 


長文ですが、最後まで読んでいただきありがとうございます。




ブログ担当スタッフ ゆみ