こんにちは、
ヒーリングアートで自分大好きをナビゲート、梅邑です。
(美ら海水族館で出会ったお魚さんたち)
今日から、ゴールデンウイーク後半、お天気も良くなり、お出かけ日和ですね。
私のほうは、今日もいつもと変わりない日常を過ごしています。
(これ一番幸せな事かもしれませんね^^)
7日から、詳細お知らせ登録がスタートする、ペガサス・ユニコーンアート講座ですが、
メルマガ読者さんから、楽しみにしています。
と言うメールを、沢山いただいています。
楽しみに待っていて下さる方がいる、本当に嬉しいです~~
1期生さんは、既にスタートしているのですが、ちょっと、面白い効果や、感想をいただいていて、私自身気づきをいただいています。
1期生さんは、ヒーリングアートセラピーを学んでいる方や、my羽根アート、ヒーリング曼荼羅アートを学んでいる方など、
「ヒーリングアート」を知っている方達なので、ヒーリングアートと、ペガユニとの違いを実感されています。
どちらのアートを描かれても、共通する感想は、
「楽しい!」
でした。
それでね、ペガユニアートは、描く題材が決まっている「見本のあるアート」を描きます。
簡単に描けるのですが、それゆえに、更に上を目指したくなるのです。
つまり・・・・
「上手く描きたい!」
と思ってしまうのです。
上手く描きたい。と言う思いが出てしまいました。と言う感想をいただいたのですが、
上手く描きたいと言う思いが出てはいけない。
と言うのが、もしかしたら、前置詞としてあるのかな~と感じました。
上手く描きたい。と言う気持ちは、悪いものでもなんでもなくて、向上心だと思うのです。
誰だって、上手く描きたい。と思うと思います。
それが、過剰に出てしまうと、自由に描くと言う事においては、少々弊害になるのかな?と思うのですが、
上手く描きたい!と言う思いは、悪くないし、良いと思うのです。
向上心があるからこそ、さらに上手く描きたい。
と言う「欲」が出るのです。
この場合の「欲」は、私たちを向上させます。
ペガユニアートは、基本の最低ラインが、「描けて当たり前」と言う部分にあるので、
この部分を、こんな風に描いたら、もっと、表情を上手く表現できる。
など、余裕を持って描けるからこそ、出る「欲」なんだと思います。
「誰にでも描ける」アートだからこそ、更に上を目指して行く、素晴らしい「欲」を持てるアートなんだ。
と受講生さんの感想をもらって、感じた今日この頃でした。
ペガユニアートにご興味をもってくださっているあなた、楽しみにしていてくださいね^^
ペガサス・ユニコーンが描けるようになる
ペガサス・ユニコーンアート講座の2期募集をいたします。
ご興味ある方へ詳細お知らせをいたしますので、
お楽しみにお待ちください。
詳細お知らせ希望登録は、5月7日からです。
