こんにちは、
ヒーリングアートで自分大好きをナビゲート、梅邑です。
今日は、ヒーリングアートセラピーWEB講座の中で出て来た質問をシェアしたいと思います。
まずは、質問内容からお読みくださいね。
消しゴムで色を消すとその部分の画用紙が傷んで、新たに色を塗ったときにきれいに色が乗りません。
消すときに力を入れすぎなのでしょうか。
それとも消しゴムによって傷みやすいもの、傷みにくいものがあるのでしょうか。
消すときに力を入れすぎなのでしょうか。
それとも消しゴムによって傷みやすいもの、傷みにくいものがあるのでしょうか。
いかがですか?
このような事を疑問に感じたことってありませんか?
では、説明していきますね。
まず、消しゴムで消すと、画用紙が傷むという場合は、消す時に力を入れすぎていると思います。
ご質問でも書かれているように、消しゴムによっても違うとは思いますが、消しゴムと画用紙の相性もあると思います。
また、色によっては消えにくい色もありますので、そのあたりの兼ね合いによっても違うとは思いますが、
すこし、力を抜いて消してみるという事をされると良いかと思います。
あと、消しゴムは、いろいろな種類が出ていますので、自分にあった消しゴムを探していく。という事になると思います。
高いから良いというものでもないので、消し味が自分にとってフィットしているか?
という事が一番になります。

固め、柔らかめ、と言った固さも消しゴムによって様々なものがありますよね。
私は、柔らかめの消しゴムが一番消しやすくて、自分にはフィットするな。と思うので、柔らかい、しなりのある消しゴムを使っています。
結構100均で売っている消しゴムでも、消しやすいものもありますので、いろいろと試してみてくださいね。