どもっ
結婚相談所は
最後の手段では
ありません
最初の手段なんです
を
枕詞にしたい
結婚相談所ココハナの所長の
でっかいおっさんです。
明智語りは続きます。
一定のリズム
単調な出し入れの彼に
なんて考えながら
下半身を触られていた
私のあそこは
渇きだしました。
すると
指を入れていた彼も
気が付いたのか
ARE
ARE
A
RERE
なんて
狼狽えだしているのです
狼狽えながら
焦りだしながらも
彼は濡らすために
一定のリズムを刻むのです
もう
耐えきれずに
私は言いました。
もういれましょう
彼は特に
悪びれもせず
RYOU KAI
と言い
また
そうです
あの体制を求めて
きました。
私は彼のモノを
もう
途中で発射させてはならない
刺激を与えてはならない
そんな気持ちで
そぉ~と
やさしく持ちました
やはり
挿入をする為
私の股付近に近づけて
何度か試みた所
しかし
私は冷静でした。
なぜなら
ここまでは
今回の私の目的は
彼に聞くことだったのです。
(15話参照)
私は彼の尊厳を傷つけないように
慎重に
聞きました。
すると
彼はこう言いました。
ITUMO HA
MOTTO
KA TA KU
NARUYO
一瞬
私は彼の言葉がまた
外国の言葉の様に聞こえました。
なぜなら
彼は
いつもは もっと
かたくなるよ
と言ったのですから
私は彼の言動に
プライドを感じました。
それだけ言って
彼は寝てしまったので
そのことを言及できずに
終わってしまいました。
つづく
もし読者の皆さんで
おちんの硬さを調整できる
もしくは
調整できる夫・彼を持っている方
どうやってやるか
教えてね!












