京都の
ひと・いえ・暮らしコーディネーター
まなべ京子です
アンディ・ウォーホル・キョウト
~京セラ美術館2/12まで
9月から京都で開催されていた「アンディ・ウォーホル・キョウト」、先日ようやく行ってきました。
京都だし”いつでも行ける”と思っていたら、気づけばあと数日。
アンディ・ウォーホルといえば・・・
キャンベルのスープ缶とか
マリリン・モンローとか
坂本龍一も
色が変われば印象も変わる
色×色×色の組み合わせが楽しい
いろんな技法のアートやフォト。
発想がおもちゃ箱のよう。
アンディ・ウォーホル自身が作品の中に。
こんな作品もあるんだ…と意外だった このネコのLOVEな感じが心に刺さる♡
図録が完売だったので、雑誌で振り返りを。
CasaBRUTUSは、美術館の雰囲気のままが伝わります。
ポップアートの、明るくカラフルな世界からの、
「生と死」「光と影」「陰と陽」
作品と共に解説も読みながら感じましたね。
京セラ美術館で、2月12日(日)まで
11日、12日は、開館時間が通常より1時間早く9:00~
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