・・・いや、マジで。
10月のISHLのセミナーはBowel nosode
腸内細菌のレメディーがテーマです。
詳細はこちら → ★
嬉しすぎる・・・。
もちろん、前のめりに参加を申し込みました。
ISHLのセミナーは、流派や出身校は不問ですので、
ご興味のある方は、ぜひご一緒しましょう。
ホメオパシーで腸内細菌のレメディーの話を聞くのは、
2010年以来です。
通常の「どんな考えに毒されているのか」で処方する
やり方でうまく行かないケースに、使われているのを
見せて頂きました。
業界的に、流れが来てるんだろうなと当時は思っていましたが、
今やあらゆる分野で腸内細菌ですからね。
いろんな専門家の異なる切り口を楽しみに拝見したり、
拝聴したりです。
今回のセミナーは、2006年の新しい知見を学べると言うことで、
楽しみにしています。
もちろん、Edward Bachだとか、Louis Kleinだとか、
John Patersonだの読んで臨みたいと思いますので、
これから大忙しです。