ヒーリングサロン LUANA 市川祐加子です。
ブログにお越しくださりありがとうございます。
このブログでは
私の日々の気づきをシェアしています。
皆様のお役に立てることを願って。
只今、セッション再開の準備中です。
再開の際は、こちらでお知らせいたします。
今しばらくお待ちくださいませ。
無事退院しました!
硝子体手術は、色んな病気の方が受けるので、その体験談を参考にして色々と必要そうなものを用意したのです。
最近はネット注文となると、配送が早くて、送料を気にしないで済むアマゾンに注文することが増えてるんです。
そして注文の品が届いたらすぐに、開封して間違えていないかを確認します。
次々に届く品物を確認しているとき、最後に届いた大物(うつぶせ寝用の枕や身体をサポートするクッション)が届いたとき
ん?
これ、使わないかも。
返品しやすいように、未開封のまま置いておこう。
やっぱり使うってなったときに、夫に持ってきてもらおう。
と、心に浮かんできました。
そして、普通に硝子体手術(網膜の穴を塞ぐ+白内障手術)なら1時間弱の手術で3泊4日ぐらいの入院
網膜剥離などで眼の中にガスを入れることになったら2週間の入院
なので
3泊4日のアイケアリトリートに行く
と意図して入院しました。
手術当日は、予定時刻を告げられていたのに、最初の人がなかなか終わらず、そして他の人も時間がのびたりして、結局3時間遅れで手術が始まりました。
始まったのは18時15分ごろ。。。
部分麻酔なので、まぶたや頭が動かないよう、まぶたはガッチリ器具で閉まらないように固定されます。
たぶんおでこあたりも固定されてるんじゃないかと思います。
これが時間が経つごとに圧迫感を感じて苦しかったです。
まぶたって、どうしても閉めたくなるし、麻酔が効いてるとはいえ、眼の中に針のような器具が入っているのは見えるし〜
痛みはまったくないわけではないです。
あいたっ!
って反応すると、目薬のような感じの麻酔が追加されます。
麻酔で痛みがなくなるのはありがたいけど、憑くよね・・・と気がきではなかったけど、今回は終わってから浄化する!!と諦めました。
長い!
まだ終わらないの?
と苦しくなってきたころに、
「もうすぐ終わりますからね〜」
という主治医の優しい声が聞こえました。
そして、終わった〜・・・
主治医が、
「ガスは入れてないので、うつ伏せはしなくていいです」
と。
早合点してたけど、本当にギリギリまでわからないようでした。
迎えに来てくれた病棟看護師さんによると、割と早く終わったそうで、よかった。
手術の衝撃で、頭はぼーっとなりますし、眼のゴロゴロ感やチクチク感はありますが痛みはありませんでした。
翌朝、朝ごはんのあと、診察がありました。
診察後言われたことは
「今回はガスも入れていないし、経過も良いので明日退院していいです」
えー!
あんな手術しても、すぐに退院できるの?とびっくりしました
本当に3泊4日だし。。。
でも、すぐに退院してしまうと、絶対家事を頑張ったりすることが目に見えてたので
医師に頼み込んで、退院を延期してもらいました。
土日を挟んだので、5泊6日に。
眼の手術をすることになるなんて、全く想定もしていなかったけれど、
3泊4日は意図通りになった。
うつ伏せも無しになった。
自己ヒーリングして網膜の穴は塞ぐことはできなかったけど、硝子体の状態をよくできたし、うつ伏せは避けられた、と思ってます。
なにせ、めちゃくちゃ気付きがあったことがよかった。
気付きについてはまた次回。
そして、病気は自分で治していけるんだって、なんとなくわかってきたことが最大の収穫だな。
今日まではゆっくりして、明日から自己ヒーリング再開します。
にしても、病院は霊が多いなー。
今回は初めてベッドに乗ってくる感覚もあった!
けど、私が気づいてるって言うことを相手の霊も気づくんだとわかりました。
そして
「こらー!あっちいけ!」
と言おうとしたけど、寝ぼけてて言葉にならず
「わ〜」
としか言えなかったけど、言ったらサッと消えました。
でもしっかり受けてはいましたけどね。
帰宅して、身体がドッと重くなったので、キツかったです。
浄化したらラクになりましたが
ヤル気がでないので、
まだ残ってるだろうな〜・・・
やらねば。