皆さん、こんばんは
mikuです
昨日は嵐のラストLIVEでした〜
ご覧になった方いますか?
わたしはオンラインチケットを買って
家で観たんですけど、泣きました〜
やっぱり嵐って国民的アイドルですよね
ファンクラブに入ってないわたしでも
知ってる曲がたくさんでした
これ、ずーっとファンでいらっしゃった方は
やっぱり悲しいですよね
明日からどうしたらいいのか
その喪失感は図り知れないです
でもやっぱり嵐は嵐らしいというか
すべて目に焼き付けておきたいくらい
素敵なライブでした
なんですが、今日のタイトル、、、
嵐の有終の美にふさわしくなくて
ゴメンナサイですが
超絶許せないというか
お前、来世は虫から出直せよ
と思ったことがありました
SNSで嵐関連の書き込みをみていたんですが
とある奥さまの悲しいつぶやきを目にして
しまったんです
その方、独身時代からの嵐ファンらしい
のですが、嵐のラストライブを
見れなかったと、、、
「夫に嵐のライブをせめてオンラインで
観たいと言ったけど、ダメだって。
お前は前にもライブに行って、その時
俺に子供の面倒見させたよな。
その前科があるのにまだやる気なのか。
そんなに嵐を見たいんなら、離婚しろよ!」
と言われて、泣く泣く諦めたと、、、
、、、て、これが本当なら
とんでもねぇ、クソ野郎だな
(あっ、つい汚いお言葉を吐いてもーた)
なんかたまーにこういう人
リアルな友人の彼氏とかでもいますけど
それなんなん?嫉妬??
もう本当
意味分かんないですよねーっ
人の好きなもの、大事なものを
結婚相手だからって奪っていい権利
ないと思うんですよね
というか、ラストライブですよ?
最後にオンラインライブすら
見させてもらえないなんて
その日くらい、気持ちよく
「今日は何もしなくていいから
ゆっくり観なよ」
と言えないものですかね?
そんな腹が立つ投稿もあれば
とある旦那さんのこんな投稿も
「妻は生前、嵐の大ファンでした。
最期に嵐のライブに行った時は、病院から
呼吸器をつけた状態で車椅子でなんとか
頑張って行きました。
妻にとって嵐は生きがいでした。
最期まで妻に生きる力をくれた嵐に
心から感謝しています。」
という投稿も、、、
男性の器としてのこの違いよ。。。
ちなみ、うちの神旦那さんは
わたしが嵐を十分に鑑賞できるように
TV画面で観れるようにセッティングまで
してくれましたし
わたしが夜ごはんも作らずに観てても
文句言わず、一人で勝手にコンビニで
ごはん買って食べてましたし
最後は一緒に観てくれましたので
心おきなく嵐に浸れました
世の男性の皆さん
夫婦円満は、
夫が妻の笑顔を守れるかだと思います
妻を笑顔にしてくれるアイドルたちに
嫉妬ではなく感謝できる心の広さを
持って欲しいですね
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