停滞のレメディ
Bry。ブライオニア
そして、しばらくあげてなかった
RX)RA
(放射能のレメディ)
をあげましたら、
夜明けから、
どかんと39度の熱発![]()
やっぱり。
年末年始暴飲暴食もしてたものねえ。
THE デトックスという感じでフィーバーしていました。
というわけで母さんはPCワークの休日。
使ったレメディは。
途中、頭痛と高熱がつらそうなので、
Bell ベラドンナ
をあげて、
それでも頭痛がひどいので、
1度Apis.
(ApisはBellよりもひどい熱にも。
脳の腫れを予防したい所でしたが今回の頭痛は肝臓系だった様子)
Kali-p. 12X
今回のレメディはそれくらいです。
大きくなると楽になりますなー。
3歳から7歳までの免疫鍛錬時期に、
自分が 本当に戦って、
勝ち方を覚えた、
ウィルスや雑菌の克服パターンの記憶が多くあると、
体は7歳以降、
本当に、スマートに外敵と戦います。
本当は「外敵」の助けを借りて、
自分の内側のお掃除をしているだけ。
と考えるのですが。
これをいつも、
ドライバーと免許で例えてお話しして、
車の運転を、
ペーパー免許だけをたくさんもってるのが、
予防接種。
教官や、運転できる人が、
横でサポートしながら(看病しながら)
まずは、家の周囲から。
まずは安全な教習所内から。経験をつんで、
じょじょに、本人が運転のパターンや、
道路標識や集中を学びながら、
自分でドライバーとして育っていく経験。
が、本当に必要な免疫。
獲得して記憶した大事なサバイバルメモ。
シュミレーターの、
ペーパー免許ばっかり沢山持ってたって、
自分の身体で経験した知恵とがないと、
急に現実の高速は走れないですよね。
と言う訳で、
こどものうちにしっかり感染症や雑菌と付き合うのは、
こどもの基礎づくりの為~
急にサーキットに放りださないでねー
どうしたら、こどもの免疫の底ちからが作れるか?
セミナーではお話ししています。
と言うわけで、
いつものパターンで
盛大に吐いて高熱を出して
今朝には、けろっと平熱に戻っていました。
毎度の事ながら、
う、うらやましい
。
高熱のときに、皮のまま絞ったリンゴジュース
貴重な林さんの林檎。
絞りかすで米粉のマフィンを。
【林檎とバナナの米粉マフィン 6個分】
【材料】
林檎絞りかす 2個
バナナ 2本
米粉 120g
豆腐 50g
ココナツオイル 30g
ベーキングパウダー(アルミフリー) 6g
卵 1個
【作りかた】
1オーブンを180度に余熱 ココナツオイルを湯銭しておく
2 粉物(米・ベーキングパウダー)を混ぜ、豆腐とあわす
3 WET (潰しバナナ、林檎、卵)を混ぜ
4 2と3を混ぜる。 米粉はグルテンないので、混ぜすぎても大丈夫。
5 ココナツオイルを混ぜる
6 180度で25分~30分
用意は10分で出来る失敗なしの簡単グルテンフリーのマフィンです。
豆腐と卵でもっちりするのだけれど、
ヴェジタリアンの人は卵抜いても大丈夫。(BPを少し増やすか重曹を少し足します)
風邪の時に、
炎症があるときに、
基本 砂糖はNGです。
炎症を助長させるので。
うちは 熱の時は絶食になってしまうので、
お水が基本で、時々、
すり林檎やリンゴジュースはあげたりします。
(エキネシアのチンキ入れたりで)
治ったあとも、
実は体の養生としては大切な時期なので、
しばらくはこんなかんじの腸に優しい食べ物を作ります。
焼いてすぐに冷凍しておけば、
その後楽しめるので、簡単お勧めですよん
。
おためしあれ。
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