今日は きつねさんによる『古くやさしい魔法の生き方』を
マグノリアサロンでやりました。
多くの方が多彩な感想をブログにアップしているこのセミナー,,
終わった感想、、
うーん、うまく表現できない・・・
なんて言ったらいいんでしょう?
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元々は、
ホメオパシーで 過去の未解決な感情を自覚した人が、
多くは 時間と共に流し解決して行くなか、
ずっと内的な時間に留まりすぎる場合が、
(本人も進みたい時)、
何か
レメディ以外で、背中を押してくれる
自分で出来る簡単なワークはないかな、、と思っていたんです。
フラワーエッセンスも良いんだけれど、
閑話休題になるような、でも気軽に遊べるようなワークがいいなと。
きつねさんこと、加登さんは本業は心理カウンセラー。
所謂、魔法とか奇跡とかで語られるヨーロッパの魔法の歴史的背景から話は始まります。
19世紀以前、ハーネマンの時代もインフラも栄養の整ってなく、
死が身近だった時代。奇跡や祈りは今よりも真剣に考えられていたそう。
そうだろうな~。
途中、「浄化」といって、こだわりを手放すワークをするんですが、
途っ中から眠くて眠くて
。
1人1人、シュタイナーの気質とどこに偏りがあるかをタロットの象徴で教えてくれました。
世界のアーキタイプとスターバックスのロゴ。
(この絵はないでしょ。。の声多数。)
私は、とにかく憂鬱質らしい。
自分が憂鬱質な自覚があるからこそ、
後天的に身に着けた色々がたくさんあります。
直接的なトラウマ以外にも、
意識に影響を与えるアーキタイプ(心の鋳型・元型)
の記憶で、「良く分からないけど、、あの人、、生理的にムリ」って気分になる話とか。
面白い話がたくさんあるんですが、
まとまらない。
理論じゃなくて、ワークなので
興味がある人は受けてみるのが早いと思います
笑
なんと加登さんは1000円でセミナーをしてくれるのです。
うーん。
楽しかったなあ
フォークが曲がるのが当たり前に見えた1日でした
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