いつもご来訪ありがとうございます。
晴-haru-です。
5/6(水・日)はづき先生の講演会まで、あと30日\(^o^)/
お申し込みくださったみなさま、ご検討くださってるみなさま、応援くださるみなさま、ありがとうございます!
さて。
きのうの続き、はづき先生のお言葉をメルマガからご紹介致します。
+++++(ここから)
今を生きるとは、「今」に全部の命が生きているということ。
命というのは、過去でも未来でもなく、「今」に生きている。
「今」にしか生きられないのが、「命」なのです。
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人間はイメージすることができる生き物です。
時間と空間を飛び越えたり、広げたりできるのは、
人間ならでは…の才能です。
しかし、その才能のセイ?で、今ここにはない
過去や未来に引っ張られてしまうデメリットも抱えています。
人間ですから、過去や未来のことを一切考えないで
生きていくのは難しいかもしれませんが、
それでも「今ここ」にないもの…、架空の時間や空間は
どうしようもないのだということを理解しておくことは
とても大事な視点だと想うのです。
私たちは「今ここ」でしか生きていけません。
「今ここ」、まさに「命間(いま)」の中でしか、
命は生きていけないのです。
+++++ +++++ +++++
「間」という日本語は、不思議な言葉です。
時間と空間の両方を意味し、両方を同時に意味したりもします。
「間(魔)が差す」などという言葉は、
時間と空間だけでなく、目に見えない心の領域まで含みます。
だから、「間」も英語には訳せない…。
しかし、日本人はその「間」をちゃんと理解し、使いこなしている。
この「間」の精神こそ、これからの日本を代表する
重要なコンセプトのひとつではないかと想うのです。
対立する者同士の「間」に入って、「まあ、まあ(=間、間)」と
言えるのは、世界的にみて、日本人にしかできない才能
ではないかと想ったりしているのですが…。
+++++ +++++ +++++
日本人ならでは…の「間」の精神を活かすためにも、
やはり「いま」を大切に、「今」にフォーカスすること。
「命の間」である、「今」にフォーカスして、
「今」を生き切ること。
命を輝かせて生きるということは結局、
そういうことではないかと想うのですが、如何でしょうか?
+++++(ここまで。)
「今」を生き切る、とても好きな言葉です。
なにをしていても、それを許していけるじぶんでいられたらいい!
相手を責めず、じぶんを責めず、ただ、じぶんにできることを淡々とする。
それこそが今を生きるということかなあと感じます。
今を受け入れ、つぎへの一歩を踏み出すのです♫
誕生数秘学では、エンジェルナンバーを活かすことが、自身を輝かすことにつながります。
はづき式数秘術では、運命数を活用することが、命を輝かせます。
「今」を生き切る、とても好きな言葉です。
なにをしていても、それを許していけるじぶんでいられたらいい!
相手を責めず、じぶんを責めず、ただ、じぶんにできることを淡々とする。
それこそが今を生きるということかなあと感じます。
今を受け入れ、つぎへの一歩を踏み出すのです♫
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はづき式数秘術では、運命数を活用することが、命を輝かせます。
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今日もお読みくださりありがとうございます。すべての存在がますます光輝きます。愛と感謝をこめて。はづき虹映先生、数秘を語る 『8』の智慧で今の日本をどう生きる?
→ 5/6(水・日)はづき先生の講演会


